新潟県新発田市富塚1270
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敬和学園大学 まちの駅よろず 新発田学研究センター(2010年度)
新発田学研究センター
敬和学園大学は新発田商工会議所とともに、商店街の機能強化とコミュニティー機能の回復を目的として『まちの駅よろず「新発田学研究センター」』を運営しています。
産学官連携事業である「新発田学研究センター」の主な活動は、その性格から、1. 商店街活性化事業、2. 研究事業、3. 教育事業に係る新発田学研究センター機能に分けることができ、それらは有機的な関連を保ちながら実行されています。
産学官連携事業である「新発田学研究センター」の主な活動は、その性格から、1. 商店街活性化事業、2. 研究事業、3. 教育事業に係る新発田学研究センター機能に分けることができ、それらは有機的な関連を保ちながら実行されています。
新発田学研究センターの役割
1. 休憩スペース・情報発信コーナー
大学の書籍貸出、商店街の情報発信を行います。
2. 大学サテライト教室
授業やゼミ、公開講座を実施します。
3. 中心商店街情報発信事業
周辺商店街のサポーターとして、商店街の歴史的背景やその魅力をホームページやかわら版等を使って発信します。
4. 周辺商店街と大学による「情報連絡会」の開催
上記事業を通じて得た情報を商店街にフィードバックし、今後の商店街活性化施策に活かすために実施します。
大学の書籍貸出、商店街の情報発信を行います。
2. 大学サテライト教室
授業やゼミ、公開講座を実施します。
3. 中心商店街情報発信事業
周辺商店街のサポーターとして、商店街の歴史的背景やその魅力をホームページやかわら版等を使って発信します。
4. 周辺商店街と大学による「情報連絡会」の開催
上記事業を通じて得た情報を商店街にフィードバックし、今後の商店街活性化施策に活かすために実施します。
2010年度の事業
十二斎市の様子
次の事業実施に力を入れる予定にしております。
1. 文学による地域おこしを主目的とする「第3回阿賀北ロマン賞」を実施
2. まちに活気を取り戻すための「十二齋市」を年2回実施
3. 学生が運営する「まちカフェ・りんく」の継続
1. 文学による地域おこしを主目的とする「第3回阿賀北ロマン賞」を実施
2. まちに活気を取り戻すための「十二齋市」を年2回実施
3. 学生が運営する「まちカフェ・りんく」の継続
敬和学園大学 新発田学研究センターに関するお問合せ
敬和学園大学 新発田学研究センター 新潟県新発田市大栄町1-1-1(957-0061)
Tel.0254-26-6038 Fax 0254-26-6038 e-mail shibatagaku@pop.shibata.ne.jp
敬和学園大学担当窓口 新潟県新発田市富塚1270(957-8585)
Tel.0254-26-2514 Fax 0254-26-3646 e-mail kyomu@keiwa-c.ac.jp
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