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ダビデの物語・ダビデの台頭史その40

2011年11月25日
「ペリシテ軍はイスラエルと戦い、イスラエル兵はペリシテ軍の前から逃げ去り、傷ついた兵士たちがギルボア山上で倒れた。ペリシテ軍はサウルとその息子たちに迫り、サウルの息子ヨナタン、アビナダブ、マルキ・シュアを討った。サウルに対する攻撃も激しくな…の続きを読む

クリスマスツリー点灯式を行います(12月2日)

2011年11月21日
冬の風物詩の一つとして、敬和学園大学のクリスマス・ツリーも地域の方々におなじみになってきました。本学のツリーには、合計約10,000灯の電飾が使われています。今年から電力供給事情に配慮し、すべての電飾をLEDに切り換えました。 その飾り付…の続きを読む

『「教会とキリスト教養育」』 太田俊雄 共訳・鷹澤昭一 編集

2011年11月20日
『「教会とキリスト教養育」』 太田俊雄 共訳・鷹澤昭一 編集 太田俊雄 共訳・鷹澤昭一 編集 『太田俊雄著作シリーズ No.22(2011.11) 「教会とキリスト教養育」』 太田俊雄研究会 2011年11月 第一部  第一章…の続きを読む

環境を考える、エコファッションショウを開催

2011年11月19日
イオンモール新発田を会場に、敬和学園大学国際文化学科主催、(株)ハードオフコーポレーション共催の「エコファッションショウ」を開催しました。貴重な資源としての衣服の価値を見直すことで、エコロジー精神を地域の若年層に浸透させることが主旨でした。…の続きを読む

『「一つなる教会」』 太田俊雄 訳・鷹澤昭一 編集

2011年11月19日
『「一つなる教会」』 太田俊雄 訳・鷹澤昭一 編集 太田俊雄 訳・鷹澤昭一 編集 『太田俊雄著作シリーズ No.21(2011.11) 「一つなる教会」』 太田俊雄研究会 2011年11月 第一章 分裂せる教会の危機 第二章 …の続きを読む

『「ある回心者の手記」』 太田俊雄 訳・鷹澤昭一 編集

2011年11月18日
『「ある回心者の手記」』 太田俊雄 訳・鷹澤昭一 編集 太田俊雄 訳・鷹澤昭一 編集 『太田俊雄著作シリーズ No.20(2011.11) 「ある回心者の手記」』 太田俊雄研究会 2011年11月 第一章 神聖な男とその子供たち…の続きを読む

ダビデの物語・ダビデの台頭史その39

2011年11月18日
「ペリシテ軍は、その軍勢をすべてアフェクに集結させた。イスラエル軍は、イズレエルにある一つの泉の傍らに陣を敷いた」とサムエル記は報じています(上29章1節)。両軍の決戦が始まろうとしています。ペリシテの将軍アキシュと協定を結んでいたので、ダ…の続きを読む

『辛亥革命と日本』 松本ますみ 共著

2011年11月11日
『辛亥革命と日本』 松本ますみ 共著 松本ますみ 共著 『辛亥革命と日本』 藤原書店 2011年11月 3,800円+税 第 I 部 辛亥革命と日本  1 辛亥革命と日本政府の対応  2 辛亥革命をめぐる日本民間の動き  …の続きを読む

ダビデの物語・ダビデの台頭史その38

2011年11月11日
「サウルはたちまち地面に倒れ伏してしまった。サムエルの言葉におびえたからである。また彼はこの日、何も食べていなかったため、力が尽きていたのである。」(サムエル記上28章20節)当時の軍人は、タブーを守るため、出陣するときには断食し、また女性…の続きを読む

「アジア・ユース・フォーラム」に学生が参加

2011年11月8日
第9回目となる「アジア・ユース・フォーラム(AYF)」に、敬和学園大学からも学生3名が参加しました。AYFにはアジア各国の若者が集い、アジアの観点からさまざまな地球規模の問題を議論し、交流を深めました。 「AYF国際交流の話は、ゼミの…の続きを読む

ダビデの物語・ダビデの台頭史その37

2011年11月4日
「サムエルはサウルに言った。『なぜわたしを呼び起こし、わたしを煩わすのか。』サウルは言った。『困り果てているのです。ペリシテ人が戦いを仕掛けているのに、神はわたしを離れ去り、もはや預言者によっても、夢によってもお答えになりません。あなたをお…の続きを読む
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