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「地域学」で、菊水酒造さまの酒造りを見学しました

2019年4月26日
敬和学園大学には「地域学」という授業があり、地元の自治体や企業のトップの方からお話を伺える機会が用意されています。 今回の授業では、地元の菊水酒造さまにお邪魔して、酒造りの工程を見学させていただきました。 本学が立地する新潟県新…の続きを読む

「木には希望がある」(2019.4.26. C.A.H.入学記念植樹式説教)

2019年4月26日
       木には希望がある、というように    木は切られても、また新芽を吹き    若枝の絶えることはない。    地に降ろしたその根が老い    幹が朽ちて、塵に返ろうとも    水気にあえば、また芽を吹き    …の続きを読む

豊かに根を張ること

2019年4月26日
チャペル・アワーは、入学記念植樹式として戸外にてもたれることになっておりましたが、悪天候のため、S31教室にて執り行われました。山田耕太学長先生が、「木には希望がある」との題のもと、旧約聖書の「ヨブ記」をもとに心に残る説教をしてくださいまし…の続きを読む

ツバメが飛び交う空を見上げて

2019年4月26日
「菜の花や月は東に日は西に」(蕪村)。一面の菜の花が美しいころとなりました。ツバメが低く飛び交い、巣を目指して舞い戻る季節になりました。 今年も大学から10キロ余り離れた月岡温泉で、先週新入生の一泊オリエンテーションが開催されました。…の続きを読む

【学生インタビュー】お互いの違いを受け入れる環境があります

2019年4月26日
オープンキャンパスに参加して感じたのは、大学全体が、お互いの違いを受け入れる共生の考え方を持っているということです。自分自身が引っ込み思案なのですが、同じように悩んでいる人たちに寄り添ってあげられるように成長したいです。 (共生社会学科3年…の続きを読む

【学生インタビュー】英語そのものは、学びの目的ではなくて手段でした

2019年4月26日
敬和学園大学で学ぶうちに、英語に対する考え方が変わってきました。最初は科目として学ぶ「英語」でしたが、日常会話のスキルに自信がつき異文化を知るにつれ、さまざまな国の文化を学ぶための手段としての「英語」に変化しています。 (英語文化コミュニケ…の続きを読む

【学生インタビュー】情熱を持って授業をしてくれる先生たちが魅力です

2019年4月26日
先生方一人ひとりが熱意を持って教えてくれることが、敬和学園大学の魅力です。授業を通じて、先生の情熱が垣間見れる瞬間があります。授業内容ももちろんおもしろいのですが、先生の情熱を感じた時に学びについてもグッと興味が増します。 (国際文化学科4…の続きを読む
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