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私たちのルーツとしてのパーム宣教師

2019年7月26日
前期の最終のC.A.H.にあたり、山田耕太学長先生が、今年が新潟開港150年の年であることに触れられつつ、最初に新潟の地に本格的に伝道活動を行ったスコットランド人のセオバルド・A・パーム宣教師について詳しくご紹介くださいました。直前に妻子と…の続きを読む

「「日本のスコットランドに!」パーム宣教師と新潟」(2019.7.26. C.A.H.)

2019年7月26日
敬和学園大学の体育館は、パーム館と呼ばれています。「パーム」とは何でしょうか。それは新潟に最初に来た宣教師の名前なのです。今年は新潟開港150周年の年です。新潟は鎖国政策を止めて最初に港を開いた開港5港(長崎・兵庫(神戸)・…の続きを読む

前期最後の授業となりました

2019年7月26日
梅雨明けを告げるかのように、セミが一斉に鳴き出しました。前期の最後の授業の週となりました。学生たちはレポート書きや試験の準備に追われています。 よいレポートは、自分自身の疑問から始まります。いろいろな授業を聞いてきて、「なぜ」「どうし…の続きを読む
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