更新履歴

2005年3月25日号

2005年3月25日
3月15日の正午すぎに、JR新潟駅で台南の長栄大学の一行を迎えたとき、長年の友人たちに再会した、という思いであった。謝逸朗・日本研究所長ほか、なん人かの方がたとは昨年11月に台南で会っているのである。まず、駅前からバスで敬和学園高校をたずね…の続きを読む

2005年3月18日号

2005年3月18日
ある学生から「転科願」が提出された。読んでみると、昨年の中越災害の折に、「何度かボランティア活動を体験しているうちに、人の役に立ちうるということに幸いを感じ、人のお世話や助けにつながる職業に就くことを考えるようになりました。大学にいる間に多…の続きを読む

2005年3月11日号

2005年3月11日
「まちの駅」を運営するのは学内委員のほかに、市、商工会議所、一般市民などの代表者、それに学内委員である。本学学生の団体“共生ボランティア・ネットワーク”の代表も入っている。かれらは「誰もが自由に集まれる場所の提供」を求めている。 さまざま…の続きを読む

2005年3月4日号

2005年3月4日
昨年の夏まえから、新発田市の観光振興課と商工会議所から、同市中心部の元新潟中央銀行の建物を使って、「まちの駅」なる場をつくりたいのだが、それに敬和学園大学が参画してくれませんか、という誘いがかかった。考えてみれば、敬和をこの地に誘致したのは…の続きを読む
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