更新履歴

2005年4月22日号

2005年4月22日
入学式のあとの、4月8日に、例年「新入生歓迎公開学術講演会」というものを催した。今春は早稲田大学の東後勝明先生をお招きして、「生命(いのち)を育むことば」というタイトルのお話を頂いた。英語学、英語教育の専門家であり、NHKラジオ「英語会話」…の続きを読む

2005年4月15日号

2005年4月15日
学園は新入生を迎えて、まさに「新」学期が始まった。キャンパスの桜はまだまだ遅咲きであるが、それでも早い枝はほころび始めた。 3月18日の卒業式と4月4日の入学式と、双方でヘンデルの「メサイア」の「ハレルヤ・コーラス」が合唱された。昨年と同…の続きを読む

2005年4月8日号

2005年4月8日
4月4日はこの北越の地は、珍しい晴天に恵まれた。桜はまだだが、沈丁花(じんちょうげ)や馬酔木(あしび)は暖かい季節の到来を告げている。 新発田市民文化会館に新入生203名、編入4名、計207名をむかえて、入学式をおこなった。敬和学園大学が…の続きを読む
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敬和学園大学 「敬和カレッジ・ブックレット」 No.11(2005年4月)

2005年4月1日
敬和学園大学 「敬和カレッジ・ブックレット」 No.11 「新しい徳育を求めて」 「日本のフランクリン」 渡邊 利雄 (東京大学 名誉教授) 「英国留学で得たもの -安井てつと大江スミの場合を比較して」 柴沼 晶子 (敬和学園大学…の続きを読む

【チャレンジ学生11】自分にもできること

2005年4月1日
自分にもできること 私は「共生ボランティアネット」というサークルに入っています。きっかけは、大学で掲示していた「ボランティアリレー365」の張り紙を見たことでした。そこに書かれていたボランティアとは、高齢者福祉施設でお年寄りと…の続きを読む

広報誌「敬和カレッジレポート」第42号を発行しました

2005年4月1日
敬和学園大学 広報誌「敬和カレッジレポート」第42号 CLOSE UP「いま、リベラル・アーツ教育とは」学長 新井 明 柴沼先生のお別れのメッセージ 第11回卒業式のご報告/卒業生からのメッセージ 卒業論文発表会/学内合同企業説明会…の続きを読む

2005年4月1日号

2005年4月1日
3月18日に第11回卒業式を行なった。141人が元気で学窓をあとにした。この若者たちが母校に「贈呈」してくれたのは、驚いたことに、ユリノキであった。 わたしが着任してから、新入生たちにはユリノキの植樹をしてもらっている。それ以前の学年には…の続きを読む
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