更新履歴

2005年7月29日号

2005年7月29日
6月25日(土)は朝のうちから敬和学園高校と大学の教職員による合同研修会が開かれた。基調講演は船本弘毅氏による「キリスト教主義の教育共同体」。放っておけば死にいたるやもしれぬ「一匹」を、(他は野原に残したままでも)追ってゆく、激しい神の愛の…の続きを読む
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敬和学園大学 チャペルニュース「プニューマ」 第6号(2005年7月)

2005年7月18日
敬和学園大学 チャペルニュース「プニューマ」 第6号 「卒業式 式辞」 新井 明 (敬和学園大学長) 2004年度前期 敬和学園大学エッセイ・コンテスト受賞者  学長賞 「 『生命とは何か ~シュアバイツァーの答え~』 より」…の続きを読む

2005年7月15日号

2005年7月15日
7月8日のチャペル・アセンブリ・アワーは「花には水を」というタイトルで、市川幸子(こうこ)さんのことを語った。「私たちが罪びとであったとき、キリストが私たちのために死んで、私たちへの愛を示してくださった」(ロマ書5.8)というパウロのことば…の続きを読む

広報誌「敬和カレッジレポート」第43号を発行しました

2005年7月10日
敬和学園大学 広報誌「敬和カレッジレポート」第43号 CLOSE UP「授業を創る」英語文化コミュニケーション学科 益谷 真 新入生がやってきました/スポーツ大会・植樹式 新任教職員のご紹介/国際ボランティア活動 2004年度決算及…の続きを読む
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敬和学園大学 「VERITAS」学生論文・レポート集 第12号(2005年7月)

2005年7月10日
敬和学園大学 「VERITAS」学生論文・レポート集 第12号 「2つの映画から見るベトナム戦争とアメリカのアイデンティティー -敗戦の記憶-」 安達 嵩介 (英語英米文学科) (pd…の続きを読む

【チャレンジ学生11】自由の国アメリカにて

2005年7月10日
自由の国アメリカにて 去年、アメリカ・シアトルに約一カ月の短期留学に行ってきました。アメリカは期待していた通りあらゆる面で大きな国で、生活スタイルや考え方などが日本人とは大きく違っていました。私の学校には日本人以外にもさまざま…の続きを読む

2005年7月8日号

2005年7月8日
坂東克彦氏といえば、新潟水俣病裁判で活躍した弁護士である。昭和電工がアセトアルデヒド生産の過程で垂れ流した有機水銀が、阿賀野川流域の多数にのぼる人びとを中毒症に、また長期にわたる後遺症の苦痛に、追い込んだ。国益・企業利益第一主義の風潮は、(…の続きを読む

2005年7月1日号

2005年7月1日
このごろ大量の図書の寄贈がある。学長あてにも、或る方からの、やく60箱の図書が届いた。その後、北垣宗治・前学長から、同氏の教え子(故人)の父親より託された図書107箱が来た。心ある方々からの貴重な贈り物である。 小さな学園の小さな図書館と…の続きを読む
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