更新履歴

2005年12月30日号

2005年12月30日
待降節を迎えて、12月16日の午前、大学では、新津教会の熊江秀一牧師をお迎えして、燭火礼拝をおこなった。 その日の夕刻から、「敬和クワイア」なるものを中心とする約20名が、学バスでキャロリングに出た。まずは県立新発田病院。一階の奥で、ご入…の続きを読む

2005年12月22日号

2005年12月22日
12月14日の昼休みに留学生への奨学金贈呈式をおこなった。44名。オレンジ会会長の渡邊幸二郎様と市議会議長の小川弘様のあいさつ。モンゴルから来ている沙其拉図君の「留学生代表挨拶」は心を打った。 留学生たちの書き残したものがある。「先生がた…の続きを読む

2005年12月16日号

2005年12月16日
学内のクリスマス・ツリーに星々が点滅するアドヴェントの時節に、地中海ソプラノ歌手 工藤篤子さんの賛美の歌声が、本学のキャンパスに響き渡った。「さやかに星はきらめき」で始まり、「鳥の歌」、バッハ「主よ、人の望みの喜びよ」、「アメイジング・グレ…の続きを読む

2005年12月9日号

2005年12月9日
12月3日(土)は高校と大学の合同クリスマス研修会が新潟市太夫浜の敬和学園高校で行なわれた。関田寛雄先生が「キリスト教主義教育の基盤」を語ってくださった。「人間らしい心を備えた人間になる教育」――これが本学の教育目標であるが、関田先生ははじ…の続きを読む

2005年12月2日号

2005年12月2日
11月25日のチャペルは北垣宗治先生の「ニューエル館のニューエルとは?」というお話であった。H.B.ニューエル(1861-1943)が長岡に住んだ最初の宣教師で、山本五十六(元 日本帝国連合艦隊司令長官)をも教えたことくらいまでは知ってはい…の続きを読む
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『ヘブライズム法思想の源流』 鈴木佳秀

2005年12月1日
『ヘブライズム法思想の源流』 鈴木佳秀 鈴木佳秀 著 『ヘブライズム法思想の源流』 創文社 2005年12月 9,000円+税 序章 旧約聖書の中心をめぐる諸考察とヘブライズム法思想 第一部 ヘブライズムの文化的・法的環境世界…の続きを読む
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敬和学園大学 図書館だより(2005年12月号)

2005年12月1日
図書館のコンピュータ20台全数更新 ~印刷メディアと電子メディアの融合を目指して~ (図書館長 安藤司文) 図書館の20台のコンピュータを最新のものに更新した。今年8月はじめから学生が利用できるようになった。OS はWINDOWS XP…の続きを読む
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