更新履歴

2007年4月27日号

2007年4月27日
「食を通じて新発田文化を体感」。敬和の新発田学研究センター開所記念講演会は、この総合タイトルで、3月21日に生涯学習センターでおこなわれた。小泉武夫氏を招聘して、「食の文化と地域の活性化」を聴き、その後「城下町しばたの食」と題してのパネル。…の続きを読む

2007年4月13日号

2007年4月13日
3月20日の卒業式の朝は雪であった。摂氏2度という朝は、新発田ではこの冬で最低の温度であった。しかし、開式の時刻には、ほとんど晴れていた。第13回卒業式で133名の若者を送り出した。この4年はちょうどアメリカ主導のイラク戦争が開始されて4年…の続きを読む
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敬和学園大学 「敬和カレッジ・ブックレット」 No.13(2007年4月)

2007年4月1日
敬和学園大学 「敬和カレッジ・ブックレット」 No.13 「いのち輝く」 「生きる上での希望と欲望 -生きかた上手-」 日野原 重明 (聖路加国際病院理事長) 「いのち愛(いと)しむ死刑囚の短歌(うた)」 前坂 和子 (元都立府中…の続きを読む

広報誌「敬和カレッジレポート」第50号を発行しました

2007年4月1日
敬和学園大学 広報誌「敬和カレッジレポート」第50号 CLOSE UP 創刊50号記念対談「第50号、そして100号にむけて」 創刊50号に寄せて/カレッジ・レポートの歴史 学長との旅立ちの握手「第13回卒業式・卒業謝恩会」 夢の実…の続きを読む

【チャレンジ学生17】共感してもらう喜び

2007年4月1日
共感してもらう喜び 私が初めて短歌をつくったのは、中学1年生の5月でした。みんなで「きらきら短歌」に応募するため、国語の時間に先生から配られた用紙に適当に書きました。当時、毎年5月のこの1時間が大嫌いでした。 そんな私が短歌…の続きを読む

【卒業生リレー・エッセイ2】~自動車関連会社を起業し地元で活躍する坂爪直樹さん~

2007年4月1日
つながって活かされる、人と人 気が付けば卒業してから12年という月日が経っていました。当時、2期生だった私たちは、上は1期生だけだったため、伝統やハードな上下関係などはなく、自由で、これから自分たちで創り上げていこうというエネルギ…の続きを読む
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