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ダビデの物語・ダビデの台頭史その10

2011年4月29日
年はまだ若かったダビデですが、羊飼いとして獅子や熊と戦うという経験を持っていました。「獅子の手、熊の手からわたしを守ってくださった主は、あのペリシテ人の手からも、わたしを守ってくださるにちがいありません」と語るダビデに、サウルは「行くがよい…の続きを読む
tennis11

第2回 学長杯高校生交流テニス大会の結果

2011年4月28日
去る4月23、24日に下越地区ならびに新潟地区の高校生 男子6チーム、女子9チームをお迎えし、「第2回 敬和学園大学長杯 高校生交流テニス大会」を開催しました。 テニスを通じて高校生同士の交流を深めることができました。 主催: 敬…の続きを読む
archery21

北信越学生アーチェリー対抗戦 男女個人、女子団体で優勝

2011年4月26日
4月23、24日に行われた北信越学生アーチェリー対抗戦において、男子個人で阿部一真さんが優勝、女子個人で星亜沙美さんが優勝しました。また女子個人の上位を敬和学園大学生が独占し、団体の部でも優勝を果たしました。 大会結果 <男…の続きを読む

ダビデの物語・ダビデの台頭史その9

2011年4月22日
ダビデは挑戦者のことを聞かされ、彼を討ち取った者に王が大金を与え、王女を妻にと約束しているのを知ります。「生ける神の戦列に挑戦するとは、あの無割礼のペリシテ人は、一体何者ですか」と発言するダビデに、長兄エリアブは「何をしにここへ来たのか。荒…の続きを読む
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大学生活がスタート「新入生オリエンテーション」

2011年4月21日
大学生活がスタート「新入生オリエンテーション」 まだ肌寒く桜の花も咲き始めたばかりの胎内市で、新入生オリエンテーションが行われました。自然の中での集団活動を通じて多くの友達をつくり、4年間の学生生活の準備をすることが目的です。 ボラ…の続きを読む
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桜と笹団子で新入生歓迎!「お花見ランチ」

2011年4月20日
桜と笹団子で新入生歓迎!「お花見ランチ」 恒例の「お花見ランチ」が開催されました。今年は学生サークル「共生ボランティアネット」が主催です。 桜はきれいに咲いたのですが、天気予報は雨。でも主催の学生たちの気持ちが通じたのか、お昼になると青…の続きを読む

ダビデの物語・ダビデの台頭史その8

2011年4月15日
ゴリアトが英雄視されたのは、その人並み外れた体格と重装備によったのです。戦場で彼の姿を見れば、恐怖のあまり誰でも震えて逃げ出したでしょう。イスラエル側にゴリアトの挑戦を受けて立つ者はいたのでしょうか。「サウルとイスラエルの全軍は、このペリシ…の続きを読む
archery12

新潟県春季アーチェリー大会でダブル優勝!

2011年4月12日
敬和学園大学 国際文化学科4年の武下利一さんが、4月3日に4月10日に行われた新潟県春季アーチェリー大会において、成年男子で阿部一真さん(国際文化学科2年)が優勝、成年女子で星亜沙美さん(国際文化学科2年)が優勝しました。 この大会は、当…の続きを読む

ダビデの物語・ダビデの台頭史その7

2011年4月8日
ダビデの台頭史の中で輝きを放っているが、ゴリアトとの一騎打ちです。ペリシテは軍備を整えて陣を敷いたため、エラの谷をはさんでイスラエル軍は彼らと対峙します(サムエル記上17章1節~3節)。その時、ペリシテの陣地から戦士ゴリアトが進み出て大声で…の続きを読む
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新しい歩みがスタート「2011年度入学式」

2011年4月5日
新しい歩みがスタート「2011年度入学式」 春の暖かい日差しに包まれながら、2011年度の入学式が執り行われました。 讃美歌の斉唱、聖書の朗読の後、英語文化コミュニケーション学科、国際文化学科、共生社会学科それぞれの学科長から、入学者一…の続きを読む
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ニュージーランド国際チャレンジで武下さんが優勝

2011年4月4日
敬和学園大学 国際文化学科4年の武下利一さんが、4月3日に最終日を迎えたニュージーランド国際チャレンジ2011(バドミントン)男子シングルスで優勝しました。準決勝では全英選手権優勝経験のある強豪ムハンマド・ハシム選手を下しての勝利であり、東…の続きを読む
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震災ボランティアチーム「Keiwa HOPE」を結成

2011年4月4日
震災ボランティアチーム「Keiwa HOPE」を結成 3月11日から続く東日本大震災の被害状況が報道を通じて明らかになるにつれ、学生および教職員から「自分たちにできることはないか」という声が大きくなってきました。これを受け、ボランティアセ…の続きを読む
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広報誌「敬和カレッジレポート」第66号(2011年4月)

2011年4月1日
敬和学園大学 広報誌「敬和カレッジレポート」第66号 Close up 「キラリと光る小さな学園」 理事長 後宮俊夫 未来への希望の光となって 「第17回卒業式のご報告」 学生支援体制、奨学金制度、就職支援体制のご紹介 神田ゼミに…の続きを読む

震災に伴う避難学生および一般の方の受け入れについて

2011年4月1日
「東日本大震災」ならびに「3月12日に新潟県・長野県県境において発生した地震」に伴う避難学生および一般の方の受け入れについて このたびの「東日本大震災」ならびに「新潟県・長野県県境において発生した地震」により被災された方々に、心よりお…の続きを読む

【チャレンジ学生33】自分を変える出会い

2011年4月1日
自分を変える出会い 大学1年の春休み、国際ボランティアサークルの一員としてタイを訪れました。この経験は私を大きく変えてくれました。旅の主な目的は住居建築ボランティア活動でしたが、それまで海外に行ったことがなく、家に閉じこもって…の続きを読む

【卒業生リレー・エッセイ18】~牧師夫人としてボランティアなどに取り組む山口喜恵さん~

2011年4月1日
世界へ視野をひろげた学園生活 1991年の春、私は敬和学園大学開学の年に入学しました。先輩もいない。伝統も無い―。第1期生である私たちは自分たちの手で大学を作っていかなければなりませんでした。1年目、私は自分のやりたいことが見いだ…の続きを読む
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敬和学園大学 「敬和カレッジ・ブックレット」 No.17(2011年4月)

2011年4月1日
敬和学園大学 「敬和カレッジ・ブックレット」 No.17 「自分を知る、世界を知る」 「創立二〇周年記念講演「自分を知る、世界を知る」」 久保 正彰 (日本学士院院長) 「ともに新たな一歩を」 鈴木 佳秀 (敬和学園大学長) 「…の続きを読む

外国の文化・歴史への理解を深めました

2011年4月1日
国際文化に大変興味があったこと、自分の語学力を高めたい、ボーイスカウト発祥の地イギリスの文化・歴史をさらに深めて勉強してみたいという思いがありました。そんな時にこれらを十分に満たす大学を身近に見つけ、シニア入試制度があることを知り入…の続きを読む

ダビデの物語・ダビデの台頭史その6

2011年4月1日
竪琴の名手という伝承(サムエル記上16章18節)は、多くの詩編がダビデに(ダビデが作者という形で)献じられているので、エルサレムの伝承であることに間違いありません。「神の霊がサウルを襲うたびに、ダビデが傍らで竪琴を奏でると、サウルは心が安ま…の続きを読む
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