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ダビデの物語・ダビデの台頭史その48

2012年1月27日
「サウル王家とダビデ王家との戦いは長引いたが、ダビデはますます勢力を増し、サウルの家は次第に衰えていった」とサムエル記は伝えます(下3章1節)。サウルの出身部族ベニヤミンの勇者たちはサウルへの忠誠を守っていましたが(2章25節)、イシュ・ボ…の続きを読む

ダビデの物語・ダビデの台頭史その47

2012年1月20日
「サウルの子イシュ・ボシェトは四十歳でイスラエルの王となり、二年間王位にあった。だが、ユダの家はダビデに従った。ダビデがユダの家の王としてヘブロンにとどまった期間は七年六ヶ月であった」(サムエル記下2章10節~11節)とあるように、イスラエ…の続きを読む
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留学生交流もちつき大会を開催

2012年1月16日
新春恒例、今年で8回目となった「留学生交流もちつき大会」を開催しました。今ではあまり家庭で行われなくなった”もちつき“を通して、日本の伝統文化に接してもらうのが狙いです。 外国人学生や日本人学生、教職員、さらに地域の国際交流団体の関係者ら…の続きを読む

ダビデの物語・ダビデの台頭史その46

2012年1月13日
ユダ部族の王とされたダビデは、ギレアドのヤベシの住民がサウルを丁重に葬ったことを知り、使者を遣わし「あなたがたが主に祝福されますように。あなたがたは主君サウルに忠実に尽くし、彼を葬りました。今、主があなたがたに慈しみとまことを尽くしてくださ…の続きを読む
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広報誌「敬和カレッジレポート」第69号(2012年1月)

2012年1月10日
敬和学園大学 広報誌「敬和カレッジレポート」第69号 Close up 「つながり、共感し、協力するためのソーシャルメディア」 国際文化学科 一戸信哉 インカレ アーチェリーとバドミントンで優勝! 敬和祭・ふれあいバラエティを開催 …の続きを読む

【チャレンジ学生36】言葉の本当の意味の受け取り方

2012年1月10日
言葉の本当の意味の受け取り方 私は新潟でモデルの仕事をしています。仕事内容は、お金が発生するものもあれば、ボランティアのようなものまでさまざまです。 普段とは違う世界、普段とは違う自分、仕事の思い出には楽しいものが多いです。…の続きを読む

【卒業生リレー・エッセイ21】~牧師として活躍する近伸之さん~

2012年1月10日
同窓会は宝さがし 今年度の総会にて第2代同窓会長として承認されました、1期生の近伸之です。現在、新潟市内にあるキリスト教会で牧師をしています。同じく1期生の米山光紀くんが卒業以来、会長の重責を担ってくださいました。感謝と共に、その…の続きを読む

ダビデの物語・ダビデの台頭史その45

2012年1月6日
サウルとヨナタンが戦死したことは、全イスラエルを束ねる指導者がいなくなったことを意味します。ダビデには王となるチャンスが訪れたと言えますが、サウルに従っていた兵士たちがダビデに従うかどうかは分かりません。ダビデは敵と見なされていたからです。…の続きを読む
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『阿賀北ロマン賞 創作童話・児童文学作品集 ふるさとの水・花・祭り』 新潟県新発田地域振興局 編集

2012年1月3日
『阿賀北ロマン賞 創作童話・児童文学作品集 ふるさとの水・花・祭り』新潟県新発田地域振興局 編集 新潟県新発田地域振興局 編集 『阿賀北ロマン賞 創作童話・児童文学作品集 ふるさとの水・花・祭り』 2012年1月 非売品(敬和学園大…の続きを読む

敬和学園大学 図書館だより(2012年1月号)

2012年1月1日
学生に推薦したい本(英語文化コミュニケーション学科教授 中村 義実) 『Hank Ketcham's Complete Dennis the Menace(Vol.1-6)』 Hank Ketcham、Fantagraphic…の続きを読む

敬和学園大学 図書館だより(2012年1月号)

2012年1月1日
学生に推薦したい本(国際文化学科教授 丸畠 宏太) 『危うし!小学校英語』 鳥飼玖美子著、文春新書、2006年。 みなさんのなかにも、英語が自由自在に話せたらと願う人は多いであろう。でも、なかなか思うように…の続きを読む

敬和学園大学 図書館だより(2012年1月号)

2012年1月1日
学生に推薦したい本(客員教授 外山 節子) 『ダメな英語活動・よい英語活動』 渋谷徹著、明治図書、2010年。 2011年4月から小学校外国語活動が、5学年と6学年で、年間35時間正式に実施されるようになりまし…の続きを読む

敬和学園大学 図書館だより(2012年1月号)

2012年1月1日
「英語教育を考える」 2011年4月からの小学校高学年での外国語活動の導入を受けて、日本の英語教育とコミュニケーションについて考える本を本学の3人の教員が紹介いたします。現職の小学校教諭によって書かれた、子ども達に英語を一生懸命聞いて推…の続きを読む
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