更新履歴

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敬和学園大学 「VERITAS」学生論文・レポート集 第19号(2012年9月)

2012年9月30日
敬和学園大学 「VERITAS」学生論文・レポート集 第19号 「 ヒトラー・ユーゲントの光と影 ー魅力にとりつかれた若者たちと反抗した若者たちからみえるものー」 江畑 沙穂 (国際文化学科)(pdf形式、110…の続きを読む
ロケタッチホーム

ロケタッチが楽しめるキャンパス

2012年9月28日
新潟シティマラソンは参加することに意義がある(…と思っている)バボです、こんにちは。 最近は帰宅途中に沿道を走っている人を見るとなぜか焦ります…。 さて、みなさんは「ロケタッチ」という位置情報サービスをご存知ですか? いろ…の続きを読む

ダビデの物語・ダビデ王位継承史その25

2012年9月28日
断食し地面に横たわっていたダビデですが「だが死んでしまった。断食したところで、何になろう。あの子を呼び戻せようか。わたしはいずれあの子のところに行く。しかし、あの子がわたしのもとに帰って来ることはない」(サムエル記下12章23節)と語る言葉…の続きを読む
2011年の訓練の様子

【学生・教職員向け】避難訓練の実施について

2012年9月27日
次のとおり避難訓練を実施しますので、学生・教職員の皆さんはご参加ください。 日時 2012年10月10日(水)12:10~12:40(予定) 内容 下越地方を震源とする震度5の地震の発生を想定します。学生は緊急放送および教職員の指示…の続きを読む
flickr

Flickrでできること、プロアカウント契約を継続

2012年9月26日
こんにちは!広報入試課のコバです。 敬和学園大学で使用している、Flickrのプロアカウントが今月で期限となりました。 もちろん、サービスは継続したいので、さきほど手続きをとりました。 Flickrは、Yahoo.comによる…の続きを読む
敬和祭

敬和祭を開催、ゲストはフォーリンラブ!(10月20、21日)

2012年9月25日
今年で敬和祭は22回目を迎えます。今年のテーマは「Jamboree! ~ドキドキ☆祝祭空間~」です。"Jamboree!" は英語でお祭り騒ぎという意味です。敬和祭という地域に開かれたお祭りを皆さまから楽しんでいただきたいという実行委員み…の続きを読む

ダビデの物語・ダビデ王位継承史その24

2012年9月21日
必死の執り成しにもかかわらず子供は死んでしまいました。「家臣たちは、その子が死んだとダビデに告げるのを恐れ、こう話し合った。『お子様がまだ生きておられたときですら、何を申し上げてもわたしたちの声に耳を傾けてくださらなかったのに、どうして亡く…の続きを読む

自分が携わる仕事は天職なのかどうか

2012年9月18日
天命を知るということは、容易なことではありません。天職に巡り会うということも、決して簡単なことではありません。家業を継がれた人で、それは生を受けたときから決まっていたことなので、それが天命だったと率直に言われた方もいました。 親とは別の道…の続きを読む

ダビデの物語・ダビデ王位継承史その23

2012年9月14日
「主はウリヤの妻が産んだダビデの子を打たれ、その子は弱っていった。ダビデはその子のために神に願い求め、断食した。彼は引きこもり、地面に横たわって夜を過ごした。王家の長老たちはその傍らに立って、王を地面から起き上がらせようとしたが、ダビデはそ…の続きを読む

ダビデの物語・ダビデ王位継承史その22

2012年9月7日
「その男はあなただ」と告発されたダビデは、「わたしは主に罪を犯した」と告白しています(サムエル記12章13節)。権力を掌握しその絶頂にあったダビデでした。彼はウリヤの妻をいわば強奪し、その夫を死に追いやったのです。危機に陥ったときに見せる判…の続きを読む
教育実習事前指導研修②

教育実習事前指導研修を行いました

2012年9月5日
2年生の教職課程履修者を対象に教育実習事前指導研修を国立妙高青少年自然の家で行いました。 研修に参加した学生は、プログラムごとに仲間同士で相談しあい、助けあい、答えを導きだしながら、ひとまわり大きく成長できた3日間だったのでは…の続きを読む

天命を知るがゆえに人事を尽くす

2012年9月3日
「人事を尽くして天命を待つ」という言葉をしばしば耳にします。国政選挙や夏の甲子園野球大会、オリンピックを含めた各種スポーツ大会などでも、最後の結果を天命として受け止めるという響きがあるため、校長先生や政治家、指導に当たる監督やコーチがよく口…の続きを読む
オープンキャンパス④_R

オープンキャンパスを開催しました

2012年9月2日
今年最後となる4回目のオープンキャンパスを開催しました。昨年を上回る参加者の数にスタッフ一同感激しております。今回は新しい取り組みを交えて、今までとはひと味違った視点から敬和の魅力をお伝えできたのではないかと思います。ご参加くださったみなさ…の続きを読む
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