更新履歴

4月1日から10日の学バス運行等のお知らせ

2013年3月29日
4月1日から10日の学バス運行等についてお知らせします。 スクールバスの運行について <PC・スマートフォン用> https://www.keiwa-c.ac.jp/bus/ <携帯電話(フィーチャーフォン)用>…の続きを読む

ダビデの物語・ダビデ王位継承史その50

2013年3月29日
「王が出発し、人々は皆、その後に従った。一行は、まず離宮のところで歩みを止めた。家臣がまず王の傍らを通り、次いでクレタ人全員とペレティ人全員、それに続いてガトからダビデに従って来た六百人のガト人が王の前を通った。」(サムエル記下15章17節…の続きを読む

ダビデの物語・ダビデ王位継承史その49

2013年3月22日
「王の家臣たちは言った。『主君、王よ、僕(しもべ)たちはすべて御判断のとおりにいたします。』こうして王は出発し、王宮の者が皆、その後に従った。王は王宮を守らせるために十人の側女を残した。」(サムエル記下15章15節〜16節)アブサロムが即位…の続きを読む

恩師から与えられた薫陶その3

2013年3月18日
関根正雄先生は大学院生を上から目線で指導するのでなく、一人の研究者として扱い、対論を出しなさいと言われたのです。それまでの教育現場の環境とは全く違っていたので、深く感動しました。研究に取り組むことにおいては同等だというお考えなのですが、厳し…の続きを読む

ダビデの物語・ダビデ王位継承史その48

2013年3月15日
陰謀が固められ、アブサロムのもとに集まる民は数を増したとサムエル記は伝えています(下15章12節)。古代イスラエル社会には、カナンの都市国家による支配をすんなり受け入れる素地はまだ育っていなかったのです。ダビデ王は、外敵を防ぎ、ペリシテによ…の続きを読む

ダビデの物語・ダビデ王位継承史その47

2013年3月8日
「四十歳になった年の終わりにアブサロムは王に願った。『主への誓願を果たすため、ヘブロンに行かせてください。僕(しもべ)はアラムのゲシュルに滞在していたとき、もし主がわたしをエルサレムに連れ戻してくださるなら主に仕える、と誓いました。』王が『…の続きを読む

恩師から与えられた薫陶その2

2013年3月4日
高校までは決まった教科書があり、指導要領に従って教師が解説的にポイントを説明し、授業をするのが共通している光景でしょう。わたくしが経験した大学院のゼミは、そうではなかったのです。大きな教室でなく大学にある先生の研究室で行なわれるゼミでした。…の続きを読む
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年報「新発田学」第4号(2013年3月)

2013年3月2日
年報「新発田学」第4号 Keiwa HOPE Keiwa for Helping Other People :「誰かのために生きる人」を目指して…山﨑 由紀 「阿賀北ロマン賞」ポスター写真 第4回「阿賀北ロマン賞」受賞作品 「…の続きを読む

ダビデの物語・ダビデ王位継承史その46

2013年3月1日
「その後、アブサロムは戦車と馬、ならびに五十人の護衛兵を自分のために整えた。アブサロムは朝早く起き、城門への道の傍らに立った。争いがあり、王に裁定を求めに来る者をだれかれなく呼び止めて、その出身地を尋ね、『僕(しもべ)はイスラエルの諸部族の…の続きを読む
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