学長室だより

クリスマス行事と阿賀北ロマン賞審査会がありました

2017年12月29日
穏やかなクリスマスの後に、三国山脈の南側の関東地方の青空とは対照的に、三国山脈の北側の新潟県や北陸地方では雪を伴う嵐が吹き荒れています。 22日金曜には、毎年恒例のキャンドルサービスが大学で行われました。その後、聖歌隊がキャロリングで…の続きを読む

光に向かって はって行け

2017年12月22日
クリスマスおめでとうございます。クリスマスを祝う習慣はいつから始まったのでしょうか。2、3世紀にキリストの誕生日がいつかという探求が始まり、最初は春が誕生日と考えられていました。12月25日にクリスマスを最初に祝った記録が残っているのは4世…の続きを読む

冬のご報告

2017年12月15日
『敬和カレッジレポート』第89号(pdf形式、2.74MB)ができあがりました。今号では「国際的視野で考えて、地域社会で活躍する人物の育成」(Think Globally and Act Locally)という本学の教育方針の国際的な面を示…の続きを読む

異邦人の光(2017.12.8. C.A.H.)

2017年12月8日
       「主よ、今こそあなたは、お言葉通り         この僕を安らかに去らせてくださいます。         わたしはこの目であなたの救いを見たからです。         これは万民のために整えてくださった救いで、   …の続きを読む

アドヴェントを迎えました

2017年12月8日
雨や雪の晴れ間の青空の下で、秋に咲いた赤いバラの花が美しく咲いています。キリスト教のカレンダーでは、クリスマスを待ち望んで、心の準備をする「アドヴェント」(待降節)の季節を迎えています。12月1日金曜の夕方には、大学でクリスマスツリーの点灯…の続きを読む

神を待ち望む

2017年12月1日
クリスマスツリー点灯式 キリスト教のカレンダーではクリスマスの4週間前の日曜日から「アドヴェント」というクリスマスを迎える季節に入ります。「アドヴェント」とはラテン語の‟advenio”(やって来る、到来する)という言…の続きを読む

師走に入りました

2017年12月1日
遠くの飯豊連峰は純白な雪で覆われています。近くの山々にも雪が舞い降りています。平地の雪は数日で溶けて、街中でも大学のキャンパスでもドウダンツツジは紅葉で真っ赤に染まっています。 11月23日木曜に「地域学入門」の一環として、新発田駅か…の続きを読む
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