教育プログラム

アクティブラーニングの実践(一覧)

グラフ
カフェの経営や小中学校の授業活動への参加、フリーペーパー・ラジオ番組の制作など、大学内での学びを地域・世界を舞台とした社会活動の中で実践してくことで、将来、職場や地域社会で仕事をしていく上で必要となる、広い視野を持って観察し、考え抜き、チームで働く力を養います。

【学生レポート】粟島でのゼミ合宿で地域活性化を考える

2018年10月16日
敬和学園大学でソーシャルビジネス(社会起業)を学ぶ趙晤衍教授のゼミ合宿が、粟島浦村にて実施されました。 敬和学園大学は粟島浦村と連携協力協定を結んでおり、趙ゼミでは、共同でアマドコロのアイスクリームを開発するなど、「アクティブラーニング」…の続きを読む

図書愛好会ライブリオがBiblioBattle of the Year特別賞を受賞しました

2018年10月9日
敬和学園大学の図書愛好会「ライブリオ」が、新発田市立図書館利用者友の会さまとBiblioBattle of the Year特別賞を共同受賞しました。 ビブリオバトルは「ビブリオバトラー」と呼ばれる発表者たちがおもしろいと思う書籍の魅…の続きを読む

まちカフェ・りんくにて第2回夜カフェ!を開催しました

2018年9月20日
新発田駅前通りの空き店舗を利用し、学生が中心となり経営している「まちカフェ・りんく」を会場にして、「第2回夜カフェ!」が開催されました。 「まちカフェ・りんく」は普段、学生たちがカフェの運営を基盤としながら、地域コミュニティの再生を目指した…の続きを読む

敬和学園大学の学生が、熊本地震の現地調査に行ってきました

2018年9月11日
敬和学園大学の学生7名と教職員2名(引率)が、9月8日から11日までの4日間、熊本地震被災地の現地視察と今後の支援ニーズの調査に行ってきました。 このたび支援してくださった皆さま、現地でサポートしてくださった「御船町観光協会」の皆さま…の続きを読む

敬和学園大学の学生が、西日本豪雨災害の復興ボランティア活動に参加しました

2018年8月30日
敬和学園大学の学生5名と教職員2名(引率)が、西日本豪雨災害学生ボランティアとして、2018年8月27日(月)から8月30日(木)の中2日間、広島県三原市での活動に参加してきました。 このたび支援していただいた皆さま、現地でサポートしてい…の続きを読む

夏の被災地支援・調査活動(広島・熊本)への出発式を行いました

2018年8月3日
今年7月に西日本豪雨災害が発生してから、私たちKeiwa HOPEはどのように被災地支援を行うべきかを日々、検討してきました。 まずは募金活動、しかし被災地ではボランティアの手が足りていないとの声も聞こえてくる。新潟から時間もお金もか…の続きを読む

食べて、掘って、楽しく復興支援!「くまタリアン in しばた」を開催しました

2018年7月23日
敬和学園大学は、開学時より「ボランティアする大学」として地域に根ざした奉仕活動、そして被災地支援活動にも積極的に取り組んでいます。 東日本大震災をきっかけに立ち上がった、本学学生・卒業生・教職員による被災地支援グループ「Keiwa H…の続きを読む

敬和図書愛好会Liblioがイクネスしばたさまの体験型謎解きイベント開催に協力しました

2018年7月21日
新発田駅前複合施設イクネスしばたさまにて開催された「体験型謎解きイベント 美女と野獣を探せ!」に敬和図書愛好会Liblioが参加、協力しました。 当イベントは敬和学園大学の学生が新発田市役所さまのインターンシップに参加した際に発案し、…の続きを読む

学生たちが住吉小学校を訪ね、世界の文化を伝えてきました

2018年6月28日
敬和学園大学では、留学生や外国にルーツを持つ学生が近隣の小学校を訪ね、それぞれの国や文化について紹介する「国際理解教育」の活動をすすめています。 今回は、新発田市立住吉小学校を訪問し、アメリカ、タイ、中国、ベトナムのそれぞれの国の文化…の続きを読む

「地域学」で新発田ガスさまを見学、ニコタンの上にのぼってきました

2018年6月15日
敬和学園大学には「地域学」という授業があり、学生たちは、地元の自治体や会社のトップの方からお話を伺える機会が用意されています。 今回の授業では、地元のライフラインを支える企業の1つ、新発田ガスさまを見学させていただきました。 新…の続きを読む

共生社会学科の学生たちが福祉施設の見学に行ってきました

2018年6月1日
共生社会学科の「相談援助の基盤と専門職2」を履修する学生たちが、社会福祉法人長岡福祉協会さまの福祉施設を見学させていただきました。 見学させていただいたのは、「特別養護老人ホームこぶし園 サポートセンター喜多町」「長岡療育園」「桜花園…の続きを読む

「地域学」で、月岡温泉街と清風苑さまを見学しました

2018年6月1日
敬和学園大学には「地域学」という授業があり、学生たちは、地元の自治体や会社のトップの方からお話を伺える機会が用意されています。 今回の授業では、地元新発田市にある月岡温泉を、清風苑さまのご案内で見学させていただきました。 月岡温…の続きを読む

実家に戻れない学生に投票を呼びかける「不在者投票ボランティア」を行いました

2018年5月31日
新潟県知事選挙について、住民票を動かしておらず、実家の選挙区内で投票できない下宿生を対象に、不在者投票宣誓・請求書類の作成を手伝うボランティアを学生たちが行いました。 ボランティアの学生たちは、不在者投票宣誓・請求書類の作成方法を説明…の続きを読む

バドミントン選手権大会のライブ中継に学生が挑戦しました

2018年5月25日
2018年5月20日(日)~25日(金)の期間、新発田市カルチャーセンターを主な会場として「第67回中部大学・第66回中部学生バドミントン選手権大会」が開催されました。 敬和学園大学では、団体戦決勝戦(21日)、個人戦決勝戦(25日…の続きを読む

「地域学」で、菊水酒造さまの酒造りを見学しました

2018年5月18日
敬和学園大学には「地域学」という授業があり、学生たちは、地元の自治体や会社のトップの方からお話を伺える機会が用意されています。 今回の授業では、地元の菊水酒造さまにお邪魔して、酒造りの工程を見学させていただきました。 本学のある…の続きを読む

社会福祉士養成課程の学生を対象とした介護技術講座を行いました

2018年5月18日
社会福祉士養成課程3年生を対象とした「介護技術講座」を実施しました。 講師としてお呼びしたのは、卒業生である丸山明良さんで、現在、社会福祉法人苗場福祉会のアーバンリビング鳥屋野に勤務していらっしゃいます。 丸山さんは…の続きを読む
第一回目の打ち合わせ(前列左が高橋さん)

新潟日報社「地ラボニイガタ」研究員に本学共生社会学科4年生の高橋奈緒子さんが採用されました

2018年5月17日
新潟日報社が2017年度よりスタートした「地ラボニイガタ」キャンペーン。大学と地域のコラボレーション活動を、紙面を通じて紹介していく取り組みです。今年度からは実際に新潟県の課題解決を試みるべく、課題の設定、解決への調査、研究を行う「地ラボ研…の続きを読む

学生寮の学生たちが制作した「新発田駅前おすすめスポットMAP」が発行されました

2018年4月16日
新発田駅前に位置する敬和学園大学学生寮に住む学生たちが、新発田市からの協力を受け、地元の魅力を再発見するMAPづくりに取り組み、このたび「新発田駅周辺徹底解剖!?敬和学園大学生によるおすすめスポットMAP」を発行しました。 …の続きを読む

【アクティブラーニング紹介12】「新発田駅前MAP」づくり

2018年4月3日
【アクティブラーニング紹介12】「新発田駅前MAP」づくり 新発田駅前に位置する敬和学園大学学生寮に住む学生たちが、新発田市からの協力を受け、地元の魅力を再発見するMAPづくりに取り組みました。 大学入学…の続きを読む

復興支援イベント「ふかふか体験 in しばた」を開催しました

2018年2月25日
敬和学園大学のボランティアチーム「Keiwa HOPE」とイクネスしばたが連携したイベント「ふかふか体験 in しばた」を開催しました。 このイベントでは、「Keiwa HOPE」が考案した復興雑煮とサメカツバーガーを市民の皆さまにふるま…の続きを読む
メールを送る

このサイトについて | 個人情報について | ソーシャルメディア・ポリシー | 採用情報