教育プログラム

アクティブラーニングの実践(一覧)

グラフ
カフェの経営や小中学校の授業活動への参加、フリーペーパー・ラジオ番組の制作など、大学内での学びを地域・世界を舞台とした社会活動の中で実践してくことで、将来、職場や地域社会で仕事をしていく上で必要となる、広い視野を持って観察し、考え抜き、チームで働く力を養います。

共生社会学科の学生たちが福祉施設の見学に行ってきました

2018年6月1日
共生社会学科の「相談援助の基盤と専門職2」を履修する学生たちが、社会福祉法人長岡福祉協会さまの福祉施設を見学させていただきました。 見学させていただいたのは、「特別養護老人ホームこぶし園 サポートセンター喜多町」「長岡療育園」「桜花園…の続きを読む

実家に戻れない学生に投票を呼びかける「不在者投票ボランティア」を行いました

2018年5月31日
新潟県知事選挙について、住民票を動かしておらず、実家の選挙区内で投票できない下宿生を対象に、不在者投票宣誓・請求書類の作成を手伝うボランティアを学生たちが行いました。 ボランティアの学生たちは、不在者投票宣誓・請求書類の作成方法を説明…の続きを読む

バドミントン選手権大会のライブ中継に学生が挑戦しました

2018年5月25日
2018年5月20日(日)~25日(金)の期間、新発田市カルチャーセンターを主な会場として「第67回中部大学・第66回中部学生バドミントン選手権大会」が開催されました。 敬和学園大学では、団体戦決勝戦(21日)、個人戦決勝戦(25日…の続きを読む

社会福祉士養成課程の学生を対象とした介護技術講座を行いました

2018年5月18日
社会福祉士養成課程3年生を対象とした「介護技術講座」を実施しました。 講師としてお呼びしたのは、卒業生である丸山明良さんで、現在、社会福祉法人苗場福祉会のアーバンリビング鳥屋野に勤務していらっしゃいます。 丸山さんは…の続きを読む
第一回目の打ち合わせ(前列左が高橋さん)

新潟日報社「地ラボニイガタ」研究員に本学共生社会学科4年生の高橋奈緒子さんが採用されました

2018年5月17日
新潟日報社が2017年度よりスタートした「地ラボニイガタ」キャンペーン。大学と地域のコラボレーション活動を、紙面を通じて紹介していく取り組みです。今年度からは実際に新潟県の課題解決を試みるべく、課題の設定、解決への調査、研究を行う「地ラボ研…の続きを読む

学生寮の学生たちが制作した「新発田駅前おすすめスポットMAP」が発行されました

2018年4月16日
新発田駅前に位置する敬和学園大学学生寮に住む学生たちが、新発田市からの協力を受け、地元の魅力を再発見するMAPづくりに取り組み、このたび「新発田駅周辺徹底解剖!?敬和学園大学生によるおすすめスポットMAP」を発行しました。 …の続きを読む

復興支援イベント「ふかふか体験 in しばた」を開催しました

2018年2月25日
敬和学園大学のボランティアチーム「Keiwa HOPE」とイクネスしばたが連携したイベント「ふかふか体験 in しばた」を開催しました。 このイベントでは、「Keiwa HOPE」が考案した復興雑煮とサメカツバーガーを市民の皆さまにふるま…の続きを読む

「児童英語教育プログラム最終報告会」を開催しました

2018年2月21日
児童英語教育プログラム最終報告会を開催しました。 敬和学園大学では、中学校・高校の英語教員免許に加え、小学校教員免許も取得(玉川大学通信教育部と併修)できます。この「児童英語教育プログラム」を履修することで英語教育に強い小学校教員を目…の続きを読む
加治川中学校WS 20180201

加治川中学校で、本学学生が児童向けワークショップを実施しました

2018年2月1日
2018年2月1日、新発田市立加治川中学校で行われた、4月入学予定の児童向け説明会において、ネット利用に関するワークショップを実施しました。約40名の児童が参加し、出席していた保護者の皆さんにも聴講していただきました。 当日は…の続きを読む

愛あるチョコレートで国際貢献!フェアトレード認知度向上を目指した「バレンタイン一揆」

2018年1月26日
敬和学園大学のフェアトレード推進サークルが、フェアトレードの認知度向上のため、今年も「バレンタイン一揆」を開催しました。 途上国では、カカオなどの商品の売買で生産者の労働に見合った価格での取引が行われず、児童労働等が問…の続きを読む

「城下町しばた全国雑煮合戦」にイクネスしばたさまと敬和学園大学が共同で出店しました

2018年1月7日
新発田の冬を盛り上げる恒例行事となってきました「城下町しばた全国雑煮合戦」に、イクネスしばたさまと敬和学園大学が共同で出店しました。 朝は雪がちらつきましたが、イベント開始の10時には日差しも出てきて、絶好のイベント日和となりました。…の続きを読む

【アクティブラーニング紹介11】アジア・ユース・フォーラム(AYF)

2017年12月10日
【アクティブラーニング紹介11】アジア・ユース・フォーラム(AYF) AYFはアジアの大学生世代が集い、グローバル人材を育成するためのイベントで、敬和学園大学の学生たちも毎年参加しています。今年は韓国で開催され、英語を共通語に…の続きを読む

城下町しばた全国雑煮合戦に参戦!! 学生による「復興雑煮」の試食会を開催しました

2017年12月6日
1月7日に開催される「城下町しばた全国雑煮合戦」にイクネスしばたさまと敬和学園大学が共同で出店します。 その名も「復興雑煮」! 全国から多くの来場者が集まるイベントで、本学の学生たちがボランティアで関わっている被災地の食材を使い、調…の続きを読む
新潟工業高校WS

新潟工業高校でワークショップ「事例で考えるネットトラブル」を実施しました

2017年12月5日
敬和学園大学情報メディア研究所は、2017年7月と9月にわたり、新潟県立新潟工業高等学校でワークショップ「事例で考えるネットトラブル」を実施しました。インターネット上でのトラブルについて、具体的な事例を通じて生徒同士が話し合い、有効な解決策…の続きを読む

本学学生が米山知事とのタウンミーティングに参加しました

2017年11月12日
新潟県政のさまざまな課題について、米山隆一新潟県知事が地域住民と直接意見を交わす「知事とのタウンミーティング」が新発田市で行われました。今回は『魅力ある観光地づくり~行ってみたい地域を目指して~』と題して開催され、本学の王影さん(国際文化学…の続きを読む

福祉施設の利用者さまをお迎えし、ふれあいバラエティを開催しました

2017年10月27日
毎年恒例のふれあいバラエティを開催しました。 このイベントは、地域の福祉施設の皆さまを敬和学園大学にお招きし、学生たちと共に楽しいひとときを過ごしていただくイベントです。 今年のテーマは「江戸」。時代劇に慣れ親しんだ参加者さまに楽し…の続きを読む

【学生レポート】アジア・ユース・フォーラムで異文化を直接体験しました

2017年10月24日
私は、10月18日から24日まで韓国で開催されたAYF(アジア・ユース・フォーラム)に参加しました。 AYFはアジアの国や地域から集まった若者たちがそれぞれの文化を紹介したり、社会問題について話し合ったりするイベントで…の続きを読む

【学生レポート】アジア・ユース・フォーラム、心で通じ合い結ばれた友情

2017年10月24日
アジア・ユース・フォーラム(AYF)を5つの言葉で表すとしたら、「エンパワー」「教育」「感動」「楽しい」そして「愛」です。 私はベトナム人の代表としてAYFに参加しました。 今年のAYFは韓国での開催で、アジアの10…の続きを読む

【学生レポート】アジア・ユース・フォーラムが教えてくれたこと

2017年10月24日
まずはじめに言いたいのは間違いなく、「アジア・ユース・フォーラム(AYF)に参加してよかった」という言葉です。 AYFはただの“楽しい文化交流会”ではありませんでした。 私がAYFを知ったのは1年生のころでした。しかし、興味はあるけ…の続きを読む

地域と連携して実践する「地域学入門」がはじまりました

2017年10月21日
敬和学園大学では、地域と密着した学びとして「地域経営プログラム」を用意しています。 このプログラムでは、企業経営やコミュニティー形成のために必要となる理論を地域の現状と共に学び、地域社会の中で実践する経験を通じて、地域の未来を支える社…の続きを読む
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