教育プログラム

アクティブラーニングの実践(一覧)

グラフ
カフェの経営や小中学校の授業活動への参加、フリーペーパー・ラジオ番組の制作など、大学内での学びを地域・世界を舞台とした社会活動の中で実践してくことで、将来、職場や地域社会で仕事をしていく上で必要となる、広い視野を持って観察し、考え抜き、チームで働く力を養います。

ふれあいバラエティのための車いす実習を行いました

2019年10月1日
敬和学園大学では、毎年10月、地域の福祉施設の利用者さまをお招きし、学生たちと共に楽しいひとときを過ごしていただくイベント「ふれあいバラエティ」を開催しています。 このイベントには、多くの方が車いすでご参加されます。 今日は、参加い…の続きを読む

城下町新発田「まちあるき」を学ぶ勉強会に参加

2019年9月28日
2019年9月19日、新発田観光に関心を持つ学生が「まちあるき勉強会」に参加し、新発田の町について学びを深めました。この勉強会は、新潟県新発田地域振興局・城下町ガストロノミー協会の企画によるものです。当日は、新発田市歴史図書館で、鶴巻康志さ…の続きを読む
豆乳冷や”しばた”んたん麺(800円)

新発田農業高校 × 敬和学園大学 × のろし のコラボラーメン、好評発売中!(学割あり)

2019年9月19日
新発田農業高校と敬和学園大学、そして新発田市の人気ラーメン店「のろし」がコラボレーションし、新発田市の特産品PRのためのラーメンを開発し、販売しています。 敬和学園大学からは、共生社会学科ソーシャルビジネス(まちづくり、社会起業)のゼ…の続きを読む

閉店する新発田大連軒を取材した学生映像作品を公開

2019年9月12日
2019年9月15日、新発田の老舗食堂「大連軒」が閉店します。閉店が発表されてから、連日多くの人々がお店を訪れています。 大連軒については、2017年2月、集中講義「現代メディア論」で、学生チームが取材しています。大連…の続きを読む

敬和学園大学 × 泉屋染物店 コラボレーション、オリジナルはっぴが完成!

2019年9月9日
敬和学園大学の学生たちが「敬和学園大学と新発田市・聖籠町」をテーマに、オリジナルのはっぴを制作しました。 制作にあたっては、新潟県新発田市にある泉屋染物店さんにご協力をいただきました。 泉屋染物店 山田真嗣さまのご指導のもと、はっぴ…の続きを読む

敬和学園大学 × 越後亀紺屋 コラボレーション、オリジナル手ぬぐいが完成!

2019年9月9日
今年のサマーフェスティバルの開催に合わせ、敬和学園大学の学生たちが「敬和学園大学と新発田市・聖籠町」をテーマに、オリジナルの手ぬぐいを制作しました。 制作にあたっては、新潟県阿賀野市にある越後亀紺屋さんにご協力をいただきました。 学…の続きを読む

アニメ研究部が同人誌展示即売会「ガタケット165」に参加しました

2019年8月25日
敬和学園大学では、2019年より情報メディア・コース(国際文化学科)を新設しました。このコースでは、ウェブや映像に加え、アニメーションなどの情報メディアに関する諸領域を学び、「発信力」を磨いていきます。 8月に行われた日本海側最大の同…の続きを読む
沖縄戦で亡くなられた方の名前が刻まれた「平和の礎」

【学生レポート】無関心さが生む沖縄の「今」~沖縄・広島・長崎から平和を考える学びあいに参加して~

2019年8月22日
敬和学園大学はキリスト教主義の大学として、沖縄キリスト教学院や広島女学院と連携し、学生たちに平和について考える機会を提供しています。 夏休みの4日間を利用して沖縄キリスト教学院大学で行われた「沖縄・広島・長崎から平和を考える学びあい」…の続きを読む
ひんやりしてとても広い、シムクガマ

【学生レポート】沖縄の「過去」を心に刻んだ4日間~沖縄・広島・長崎から平和を考える学びあいに参加して~

2019年8月22日
敬和学園大学はキリスト教主義の大学として、沖縄キリスト教学院や広島女学院と連携し、学生たちに平和について考える機会を提供しています。 夏休みの4日間を利用して沖縄キリスト教学院大学で行われた「沖縄・広島・長崎から平和を考える学びあい」…の続きを読む
グループ発表でみんなの思いを共有しました

【学生レポート】私たちが望んでいる”幸せ”とは~8.6平和学習プログラムに参加して~

2019年8月7日
敬和学園大学はキリスト教主義の大学として、広島女学院や沖縄キリスト教学院と連携し、学生たちに平和について考える機会を提供しています。 広島に原爆が落とされた8月6日をはさんでの3日間、広島女学院大学で行われた「第20回キリスト教主義大…の続きを読む
長坂ゼミでは、インド・パキスタン料理店「ナイル」さまとのコラボで本格的なカレー屋台を出店しました。

新発田市サマーフェスティバル2019に敬和学園大学の学生が参加しました

2019年7月27日
新発田市のメインストリートにおいて「サマーフェスティバル2019」が開催され、大勢の方々で賑わいました。 今年はサマーフェスティバル実行委員会さまのご厚意で「敬和学園大学ブース」を設けていただき、本学から7団体が出店しました。 …の続きを読む

【学生レポート】熊本地震への継続した支援の取り組み「くまタリアン in しばた」を開催しました

2019年7月20日
敬和学園大学は、開学時より「ボランティアする大学」として地域に根ざした奉仕活動、そして被災地支援活動にも積極的に取り組んでいます。 昨年に引き続き、熊本地震発生直後より関わりを継続している熊本県上益城郡御船町にある一般社団法人御船町観…の続きを読む

実家に戻れない学生に投票を呼びかける「不在者投票ボランティア」を行いました

2019年7月12日
7月21日の参議院議員選挙について、住民票を動かしておらず、実家の選挙区内で投票できない下宿生を対象に、不在者投票宣誓・請求書類の作成を手伝うボランティアを学生たちが行いました。 ボランティアの学生たちは、不在者投票宣誓・請求書類の作…の続きを読む

好きな本を紹介!学生と地域が協力し、ビブリオバトルを開催しました

2019年6月30日
敬和学園大学の図書愛好会ライブリオが、新発田駅前複合施設「イクネスしばた」でビブリオバトルを行いました。 敬和学園大学では、本好きの学生が集まり、学生グループ「敬和図書愛好会ライブリオ」として図書館内外で活動しています。 …の続きを読む

「地域学」でホテル摩周さまを見学しました

2019年6月21日
敬和学園大学には「地域学」という授業があり、地元の自治体や会社のトップの方からお話を伺える機会が用意されています。 今回の授業では、地元新発田市の月岡温泉にあるホテル摩周さまを見学させていただきました。 月岡温泉は硫黄含有量全国2位…の続きを読む

【アクティブラーニング紹介15】Keiwa Lunch(インターネット番組配信)

2019年6月20日
【アクティブラーニング紹介15】Keiwa Lunch(インターネット番組配信) 国際文化学科 情報メディア・コースの一戸ゼミを中心とした学生チームで、昼休みの時間を使って「Keiwa Lunch(敬和ランチ)」という番組を制…の続きを読む
豪雨で痛んだ写真を修復しました

敬和学園大学の学生が、西日本豪雨災害の復興ボランティア活動に参加しました(6月)

2019年6月7日
敬和学園大学の学生7名が西日本豪雨災害の復興ボランティアとして、6月7日から12日まで、岡山県倉敷市真備町および広島県広島市・呉市での現地活動に従事しました。 今回の活動は赤い羽根「平成30年7月豪雨災害・ボランティア・NPO活動サポ…の続きを読む

新潟日報社「地ラボニイガタ」研究員に国際文化学科3年生の長島瞭太郎さんが採用されました

2019年6月7日
新潟日報社が2017年度よりスタートした「地ラボニイガタ」キャンペーン。大学と地域のコラボレーション活動を、紙面を通じて紹介していく取り組みです。キャンペーンでは、自由応募のもと選抜された県内大学の学生たちが「研究員」として、実際に新潟県の…の続きを読む

敬和学園大学の学生が世界大学生中国語コンテスト新潟予選大会にて入賞しました

2019年5月26日
敬和学園大学の学生が、第18回「漢語橋杯」世界大学生中国語コンテスト新潟予選大会および中国駐新潟総領事館「朱鷺杯」中国語スピーチコンクールにて入賞しました。 この大会には、新潟県ほか、宮城県、山形県、福島県から24名が出場しました。 …の続きを読む

「地域学」で東北電力(株)東新潟火力発電所さまを見学しました

2019年5月24日
敬和学園大学には「地域学」という授業があり、地元の自治体や会社のトップの方からお話を伺える機会が用意されています。 今回の授業では、地域のライフラインを支える企業の1つ、東北電力(株)東新潟火力発電所さまを見学させていただきました。東…の続きを読む
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