教育プログラム

リベラルアーツの実践(一覧)

グラフ
文化、文学、歴史、教育、心理、法律、政治、経済、経営、情報メディア、福祉、宗教、思想など、幅広い分野の授業を開講しており、学生一人ひとりのニーズに合わせて、柔軟に選択できるカリキュラムを用意しています。幅広い学びから、視野をひろげ、教養を深め、時代や体制に流されない価値観を持った人を育てます。

【授業紹介12】社会起業論(担当:坂東希)

2018年4月1日
社会を変える楽しさと身近さを体感できる授業 現代社会には、貧困や虐待、若者の就労困難、高齢者・障がい者の社会的孤立、過疎化、農業の担い手不足など、多様な社会課題が存在しており、その多くが既存の制度や資源だけで解決することが難し…の続きを読む

英語文化コミュニケーション学科の卒業論文発表会を開催しました

2018年2月15日
敬和学園大学では、1年生から4年生まで続く演習(ゼミ)の集大成として、学生と教員がマンツーマンで卒業論文に取り組みます。 英語文化コミュニケーション学科が主催する卒業論文・ゼミ論文発表会では、教員のほか、学長も参加する中、5名の学生が…の続きを読む
井上さんの卒業論文発表

国際政治から異文化コミュニケーションまで多様なテーマを議論:2017年度 国際文化学科卒業論文発表会

2018年2月14日
敬和学園大学では、1年生から4年生まで続く演習(ゼミ)の集大成として、学生と教員がマンツーマンで卒業論文に取り組みます。 国際文化学科の卒業論文発表会では、4名の学生が報告を行いました。 「パレスチナ問題と和平交渉の可能性」…の続きを読む

共生社会学科「相談援助実習、フィールド・トレーニング報告会」を開催しました

2018年2月10日
共生社会学科が主催する「相談援助実習およびフィールド・トレーニング報告会」を開催しました。 共生社会学科には、社会福祉士を目指すソーシャルワーク・コースと、社会起業やコミュニティビジネスを担う人材を育成するライフデザイン・コースがあり…の続きを読む

地域で活躍する人材を育成、「地域学」履修学生による発表会を開催しました

2018年2月2日
敬和学園大学では、新発田市や聖籠町、地元企業のリーダーを講師にお招きし、授業科目「地域学」を開講しています。 2017年度後期は、「聖籠町」さま、「ホテル清風苑」さま、「新発田ガス」さま、「宮野食品工業所」さまにご協力をいただき、教室…の続きを読む
教職課程4年間の経験を振り返り、後輩たちに伝えました

4年間の学びを伝える「教職課程報告会」を開催しました

2018年1月30日
教職課程報告会を開催しました。 これは教職課程の学びを終えた4年生たちが、その活動を振り返り、お互いの経験と反省を後輩たちと共有するものです。今年は国際文化学科2名、英語文化コミュニケーション学科4名の学生が教職課程の学びを振り返りました…の続きを読む

【授業紹介11】アクティブラーニング実習

2017年12月10日
長期インターンシップで、仕事と自分を見つめなおす 地元企業・自治体からの全面的なご協力をいただき、長期インターンシップがはじまりました。初年度となる今年は、島津印刷さまで3週間、新発田市さまで6週間の職場体験をさせていただきま…の続きを読む
20170924英検対策講座2

中学・高校生向け英検対策講座を開催しました

2017年9月24日
中学・高校生向け「英検2級・準2級対策英語集中講座」を開催しました。 この講座では、英検2級・準2級(一次・二次)の出題傾向や問題の解き方を解説し、英検の合格のみならず、オールラウンドな英語力をつけることを目指しています。 今回…の続きを読む

【授業紹介10】アクティブ・ラーニング演習(担当:菊水酒造株式会社さま)

2017年8月10日
日本酒づくりを通じて、日本文化と地域を理解 今年度は、地元企業である菊水酒造さまの全面的なご協力をいただき、日本酒づくりや日本文化を学ぶ「酒育セミナー」を実施しています。学生たちは、酒についての講義はもちろん、田植えからはじま…の続きを読む

【授業紹介9】文化交流論(担当:グレゴリー・グッドマーカー)

2017年4月1日
世界を知ることで、柔軟な思考を確立します 「文化交流論」は、私自身もワクワクする、お気に入り科目の一つです。 この科目では、学生と教員が、多文化理解の観点から、「美の概念」「成人」「デート」「食」「死」などといったトピックに…の続きを読む
2017.2.24学長ブログ

第2回入学前スクーリング「大学生活の目標とは」を開催しました

2017年2月18日
2017年4月入学予定者を対象とした第2回入学前スクーリング「大学生活の目標とは」を開催しました。 このスクーリングは、入学予定者がスムーズに大学生活に入るために、大学での学び方や過ごし方について、教職員や先輩学生と一緒に学ぶものです。 …の続きを読む

英語文化コミュニケーション学科の卒業論文発表会を開催しました

2017年2月13日
敬和学園大学では、1年生から4年生まで続く演習(ゼミ)の集大成として、学生と教員がマンツーマンで卒業論文に取り組みます。 毎年行われる卒業論文発表会には、教員のみならず後輩学生も参加し、研究の成果を共有しています。 …の続きを読む

共生社会学科「フィールド・トレーニング、相談援助実習報告会」を開催しました

2017年2月11日
共生社会学科の学生たちが集まり、フィールド・トレーニングおよび相談援助実習の報告会を開催しました。 共生社会学科には、社会起業やコミュニティビジネスを担う人材を育成するライフデザイン・コースと、社会福祉士を目指すソーシャルワーク・コー…の続きを読む

4年間の学びを伝える「教職課程報告会」を開催しました

2017年1月24日
教職課程報告会を開催しました。 これは教職課程の学びを終えた4年生たちが、その活動を振り返り、お互いの経験と反省を後輩たちと共有するものです。今年は英語文化コミュニケーション学科6名、国際文化学科4名の学生が教職課程の学びを振り返りました…の続きを読む

【授業紹介8】キリスト教学(担当:下田尾治郎)

2016年12月10日
聖書を通して、自らと世界を深く見つめます この授業においては、キリスト教の聖典である聖書を読み進めながら、その世界観、人間観に触れていきます。キリスト教は、歴史を通じて文化や文明の基礎を形作り、現在も世界において最も信仰されて…の続きを読む

【学生レポート】デュシェンヌ型筋ジストロフィーと共に

2016年11月11日
2015年11月12日(木)「障害者福祉論2」の授業において、「デュシェンヌ型筋ジストロフィー」の当事者の学生である塩澤康介さんが、自己の障害を多くの人々に理解してもらいたいという思いを込めて行った語りを文章化し、ここにご紹介します。 …の続きを読む

【授業紹介7】国際人権論(担当:藤本晃嗣)

2016年8月10日
社会のあり方を見直すための視野を提供 「国際人権」とは、国際社会で共通の人権基準を作成し、それを地球上のどこであっても同じように保障しようとする人類の英知の結晶の一つです。従って、日本の人権も他国と同様に国際人権の観点から見つ…の続きを読む
20160720教育実習反省会

教育実習反省会を開催しました

2016年7月19日
毎年、恒例となっている教育実習反省会を開催しました。 これは教育実習を終えた4年生たちがその活動を振り返り、その経験と反省を後輩たちに伝えるものです。 4年生の学生たちは教育実習中に生徒たちとどう接したか、各自の…の続きを読む
「フォト・ウォーク」では仲間と地域の魅力を探ります

【授業紹介6】「地域学入門」(担当: 山田耕太)

2016年4月1日
地域社会で活躍する人材育成を目指した実践型授業 「地域学入門」は、「地域経営プログラム」の導入科目であり、一年生全員が地元新発田市、聖籠町等の地域社会を理解し、地域社会で活躍する人材育成を目指した、地域社会でのアクティブラーニ…の続きを読む
笠原さんの卒業論文発表

英語文化コミュニケーション学科の卒業論文発表会を開催しました

2016年2月2日
敬和学園大学では、1年生から4年生まで続く演習(ゼミ)の集大成として、学生と教員がマンツーマンで卒業論文に取り組みます。 毎年行われる卒業論文発表会には、教員のみならず後輩学生も参加し、研究の成果を共有しています。 …の続きを読む
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