アクティブラーニング

大学キャンパス内での学びを地域・世界へと広げ、フィールドワークや社会活動を実践します。さらに、その経験を学内の学びに還元することで、学生+地域+大学が成長していくことを目指します。リベラルアーツによる分野を越えた学びを実践することで、広い視野を持って観察し、考え抜き、チームで働く力を養います。

主なアクティブラーニング

まちカフェ・りんく

新発田駅前通りの空き店舗を利用し、学生や市民スタッフ、地域住民が中心になりカフェを経営しています。

国際交流インストラクター

国際理解、地域交流の目的から、県内の小・中・高等学校でワークショップ形式の国際理解教育の授業を行います。
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復興支援インターン

東日本大震災被災地域の企業さまでの職業体験等を通じて、被災地の現状や課題等を学び、地元に伝える活動をしています。

Keiwa HOPE

東日本大震災をきっかけに学生・教職員で結成したのが災害ボランティアチーム「Keiwa HOPE」です。
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サンタプロジェクト

クリスマスに病院で過ごす子どもたちに、地域の皆さま、書店の方々と協力して本を贈るプロジェクトです。
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地域での日本語教育

外国にルーツをもつ子どもたちに、学生がボランティアとして勉強を教えたり、宿題を手伝ったりします。

Asian Youth Forum

アジアの若者が集まり、お互いの文化や社会について英語で学び、国際理解を深め、グローバル人材の育成をすすめます。

JCLP留学生支援

JCLPでの日本文化体験や日本語の授業に本学学生も参加し、英語と日本語を使っての異文化交流が展開されます。
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小学校での児童英語

「児童英語教育プログラム」で学んだ理論を元に、小学生対象の英語活動の現場に参加し、子どもたちと交流しています。
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教職インターンシップ

中学校の授業にアシスタントとして参加することで、教育現場を知り、生徒とのふれあいを体験します。

地域活性のための映像制作

地元である新発田市・聖籠町の魅力についてショートビデオの制作を行い、インターネット上で発表します。

新聞解説番組の制作

学生が聞き手となり、新潟日報社記者と共に、県内ニュースを深堀りするインターネット番組を制作しています。

▶ アクティブラーニングの実践(ブログ)

アクティブラーニングセンター


ボランティアセンター(奉仕)、新発田学研究センター(地域)、国際交流センター(国際)の3つのアクティブラーニングセンターに配置された専門の教職員が、教室での学びを地域・世界での社会活動に結びつけるコーディネートを行っています。


ボランティアセンター

敬和学園大学では、学内に「ボランティアセンター」を設置しています。センターでは、専門のコーディネーターが、ボランティア活動についての情報の収集と発信を行い、学生と地域の社会福祉施設やボランティア団体等との連絡や調整をしています。

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新発田学研究センター

敬和学園大学は新発田商工会議所と共に、商店街の機能強化とコミュニティ機能の回復を目的として、産学官が連携した『まちの駅よろず「新発田学研究センター」』を運営しています。地域と連携した活動交流拠点として、地域の貴重な資料の収集やフィールドワークを行っています。

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国際交流センター

敬和学園大学では学生と世界をつなぐ拠点として、学内に「国際交流センター」を設けています。海外への留学や国際交流を希望する学生の相談や、手続き等の業務を行います。同時に、海外からの留学生の窓口となり、日本での生活サポートなどを行います。
また、学生たちが地域で行う国際交流活動のサポートもしています。

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