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この世に要らない人間など一人もいない

2018年5月25日
チャペル・アワーは、辻元秀夫先生(敬和学園高校教諭)をお招きし、ご自身の30年にわたる教員生活を総括するような貴重なお話を伺うことがゆるされました。特に敬和学園の教育の特質について、ご自身の経験に基づく多彩なエピソードを交えながら、熱く語っ…の続きを読む

バドミントン選手権大会のライブ中継に学生が挑戦しました

2018年5月25日
2018年5月20日(日)~25日(金)の期間、新発田市カルチャーセンターを主な会場として「第67回中部大学・第66回中部学生バドミントン選手権大会」が開催されました。 敬和学園大学では、団体戦決勝戦(21日)、個人戦決勝戦(25日…の続きを読む
ダブルス優勝の小川桂汰さん(左)、柴田一樹さん(右)

バドミントン部が第66回中部学生バドミントン選手権で優勝しました

2018年5月25日
5月20日(日)から25日(金)に行われた第66回中部学生バドミントン選手権大会において、男子シングルスで中家拓巳さん(国際文化学科3年)が優勝、小川桂汰さん(国際文化学科3年)が準優勝しました。また、男子ダブルスでは小川桂汰さん・柴田一樹…の続きを読む

ペンテコステを迎えました

2018年5月25日
水田はまるで海辺のように水をたたえています。その沼地に根を下ろした若い苗が天に向かって真っすぐに伸びています。夜になると水田でアマガエルが一斉に鳴き出すころとなりました。 今週の日曜20日は、キリスト教の暦では復活祭(イースター)から…の続きを読む

【学生インタビュー】人を幸せにすることが自分の幸せ。学外活動で見つけた「幸福論」

2018年5月21日
学外でのさまざまな社会活動を通じて「人の価値観は人の数だけある」ということを学びました。自分の関わる人たちが幸せになることで自分の幸せにもなる、そんな生き方をしていきたいです。(共生社会学科4年 島倉朋生) 敬和学園大…の続きを読む

【学生インタビュー】英語を学び、異文化を知る。国際交流の経験を将来へつなぐ

2018年5月21日
AYF(アジア・ユース・フォーラム)という海外交流プログラムに参加し、異文化を受け入れて理解することの大切さを学びました。また、参加者はみな自国の文化に誇りを持っていることに刺激を受け、私も日本のことをもっと知りたいと思うようになりました。…の続きを読む

【学生インタビュー】地域活動を通して広がる世界。自分の地元の楽しさを見つけました

2018年5月21日
アクティブラーニングで地域活動に参加するようになり、自分の地元の楽しさを見つけることができました。周りの評価ではなく、自分の中に価値観を持てたことが大きいです。(国際文化学科4年 亀山咲) 敬和学園大学を進路として選ん…の続きを読む
第1シングルスで力戦する中家さん

バドミントン部が第67回中部大学バドミントン選手権大会にて、男子団体優勝しました。

2018年5月21日
敬和学園大学のバドミントン部が、第67回中部大学バドミントン選手権大会にて、男子団体優勝しました。 敬和学園大学バドミントン部創部以来、初めての男子団体優勝となりました。 <大会について> 大会名:第67回中部大学…の続きを読む

中学・高校生向け英検対策講座を開催しました

2018年5月19日
中学・高校生向け「英検2級・準2級対策英語集中講座」を開催しました。 この講座では、英検2級・準2級(一次・二次)の出題傾向や問題の解き方を解説し、英検の合格のみならず、オールラウンドな英語力をつけることを目指しています。 今回…の続きを読む

社会福祉士養成課程の学生を対象とした介護技術講座を行いました

2018年5月18日
社会福祉士養成課程3年生を対象とした「介護技術講座」を実施しました。 講師としてお呼びしたのは、卒業生である丸山明良さんで、現在、社会福祉法人苗場福祉会のアーバンリビング鳥屋野に勤務していらっしゃいます。 丸山さんは…の続きを読む

平和文化の担い手となるために

2018年5月18日
チャペル・アッセンブリ・アワーは、平和活動家のスティーブン・リーパー先生(長崎大学・核兵器廃絶研究センター客員教授)をお招きし、市民の方々にも開かれた特別講演会として守りました。「競争・戦争の文化から平和の文化へ」とのタイトルのもと、リーパ…の続きを読む

沖縄、長崎、広島を心に刻んで

2018年5月18日
晴れると初夏のような暑さになり、曇や雨になると3月ころの寒さに戻る日が、数日おきに交替しています。キャンパスではドウダンツツジの白い小さな花の後に、コデマリの白い小さな花が丸みを帯びて花束のように咲いています。赤紫のツツジの花が満開です。 …の続きを読む

【学生の皆さま】中部学生バドミントン選手権、観戦のお知らせ(5月21日、25日)

2018年5月17日
【学生の皆さまへ】 5月20日(日)から25日(金)の間、新発田市内の新発田市カルチャーセンター等で、「第67回中部大学 第66回中部学生バドミントン選手権大会」が開催されます。本学バドミントン部も出場します。 下記のと…の続きを読む
第一回目の打ち合わせ(前列左が高橋さん)

新潟日報社「地ラボニイガタ」研究員に本学共生社会学科4年生の高橋奈緒子さんが採用されました

2018年5月17日
新潟日報社が2017年度よりスタートした「地ラボニイガタ」キャンペーン。大学と地域のコラボレーション活動を、紙面を通じて紹介していく取り組みです。今年度からは実際に新潟県の課題解決を試みるべく、課題の設定、解決への調査、研究を行う「地ラボ研…の続きを読む

沖縄キリスト教学院との交流協定を結びました

2018年5月16日
敬和学園大学は、2018年4月23日、沖縄キリスト教学院との教育・学術交流に関する協定を結びました。 本学が国内の大学と包括的な交流協定を結ぶのは、今回が初めてとなります。 この協定により、本学学生は、半年もしくは1年の…の続きを読む

スティーブン・リーパー氏講演会のご案内(5月18日)

2018年5月16日
長崎大学核兵器廃絶研究センター客員教授、スティーブン・リーパー氏をお迎えし、「競争・戦争の文化から平和の文化へ」と題した講演会を行います。 学生のための講演会ですが、地域の皆さまもご自由にご参加していただくことができます。 …の続きを読む

平和の種子

2018年5月11日
「独りであること(孤独)と共にあること(共生)」の意味について聖書に耳を傾けてみました。聖書においては、孤立の中にではなく共同性(互いに支え合いながら生きることの中)に、「人間であること」の本質があるとされています。その一方で、人々の誤った…の続きを読む
2018.5.11学長ブログ

東西文明の交差点

2018年5月11日
5月2日の八十八夜を過ぎて、三国山脈の向こうの茶どころでは新茶のためにきれいに刈り込まれた茶畑の木々が新緑で輝いています。山辺ではウグイスがしきりに鳴き、山々では桐の木が紫の花で覆われています。 5月4日には長崎の教会群がユネスコの世…の続きを読む

高校・予備校の先生方向け「大学説明会」のご案内(6月27日)

2018年5月9日
高校・予備校等進路指導ご担当者の先生向けに、敬和学園大学「大学説明会」を次のとおり、開催します。 リベラルアーツによる学びと学生の成長に加え、入試や就職など進路指導に役立つ情報をお伝えします。 日時 2018年6月27日(…の続きを読む
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