論文・出版物

敬和学園大学「人文社会科学研究所年報」 No.18(2020年6月)[2020-06-30]

敬和学園大学 「人文社会科学研究所年報」 No.18

<共同研究報告1>
高大7年制教育に向けてのパイロットスタディ(試験的研究)-敬和学園高校出身者の英語力の伸長度調査-
敬和学園大学英語文化コミュニケーション学科1年生の英語能力・英語学習に関する実態調査(3) 川又 正之(敬和学園大学 教授)、上野 恵美子(敬和学園大学 名誉教授)(pdf形式、824KB)

<共同研究報告2>
敬和学園大学における「市民性」形成を目指す言語教育の開発と実践
学生たちと読むギリシア悲劇 金山 愛子(敬和学園大学 教授)(pdf形式、737KB)
Project Based Learningで実践する市民性教育と言語教育:「Communication Skills 聴く・話す」での取り組み 大岩 彩子(敬和学園大学 特任講師)(pdf形式、738KB)
日本語クラスで留学生と「自由」を考える-ベンジャミンの警告- 有田 佳代子(新潟大学 准教授)(pdf形式、744KB)

<共同研究報告3>
Keiwa College’s Student Support System and UDL
Empowering Learners Towards Self-Sufficiency in an Inclusive Classroom Environment Ayako OOIWA(敬和学園大学 特任講師)、Michael Y. YAP(敬和学園大学 専任講師)(pdf形式、1,204KB)

<特集>
新発田市商店街との地域連携-「しばたサマーフェスティバル2019」-
巻頭言 新発田市でのイベント参加を通した「地域の教育・地域で教育・地域による教育」の実践 長坂 康代(敬和学園大学 准教授)(pdf形式、509KB)
報告1 「地域学」スピンアウト事業としての地域連携の試み
 -「しばたサマーフェスティバル2019」でのオリジナル手ぬぐい販売を中心として- 長坂 康代(敬和学園大学 准教授)、中野 裕貴(敬和学園大学 職員)
(pdf形式、1,536KB)
報告2 学生支援センター(ソーシャルワーカー)と医務室(保健師)による学生寮の場を利用したソーシャルワーク「寮飯会」の取り組みと実践活動
 -「しばたサマーフェスティバル2019」での地域社会への発信- 佐藤 渉(敬和学園大学 教授)、清野 いずみ(敬和学園大学 キャンパスソーシャルワーカー)、高加茂 早苗(敬和学園大学 保健師)、坪谷 融子(敬和学園大学 保健師)
(pdf形式、1,613KB)
報告3 必修英語授業を通じて行う地域との連携
 -「しばたサマーフェスティバル2019」で英語を使う- 大岩 彩子(敬和学園大学 特任講師)
(pdf形式、865KB)
報告4 ムスリムとの国際交流からグローカルなイベント出店「しばたサマーフェスティバル2019」への展開
 -モスクとインターナショナルレストランでのアクティブ・ラーニング活動を活かして- 長坂 康代(敬和学園大学 准教授)
(pdf形式、1,848KB)
報告5 「しばたサマーフェスティバル2019」での学びから考えるゼミの方向性 主濱 祐二(敬和学園大学 准教授)(pdf形式、1,240KB)
報告6 地域での性的マイノリティの可視化の取り組み
 -LGBT人権研究グループKeiwa-signの「しばたサマーフェスティバル2019」への参加報告- 虎岩 朋加(敬和学園大学 准教授)
(pdf形式、1,878KB)
報告7 災害復興支援を通じた地域連携
 Keiwa HOPEの「しばたサマーフェスティバル」参加の振り返りからみる学生が地域連携によって得るもの 池田しのぶ(敬和学園大学 助教)
(pdf形式、1,312KB)

<寄稿>
旧「満州国」新京の緑地政策と中国長春のエコツーリズム 房 文慧(敬和学園大学 教授)(pdf形式、1,760KB)

「人文社会科学研究所年報」 No.18 (2020年6月)

ページトップ

メールを送る

このサイトについて | 個人情報について | ソーシャルメディア・ポリシー | 採用情報 | 教職員ポータル