地域連携

大学の学びを地域に広げることで、学生たちは地域の皆さまと一緒に考え、人間的に成長していきます。
敬和学園大学では、地域との連携をすすめるための関連施設を用意し、地域に開かれた知の拠点として歩むと共に、学生たちが地域の魅力と課題を知ることで、本当の意味で社会に貢献できる人物を育成していきます。
ボランティアセンター

ボランティアセンター

敬和学園大学では、学内に「ボランティアセンター」を設置し、学生と地域の社会福祉施設やボランティア団体等との連絡や調整をしています。
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酒育セミナー

地域連携センター

地域連携センターは、地域を理解し実際に地域に出て学びを深める「地域学入門」(1年次必修科目)、「地域学」、「酒育セミナー」の授業運営を主に行っています。「地域学入門」では新発田市長、聖籠町長、粟島浦村長の皆さまに、「地域学」では地元の企業の皆さまに講義を担当いただき、フィールドワークを組み合わせた授業を行っています。「酒育セミナー(アクティブ・ラーニング演習)」は新発田市の株式会社菊水酒造さまの全面的ご協力で、コメ作りから日本酒造りまで、講義と実習により地元文化の学びを深めています。
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まちカフェ・りんく

カフェを拠点とした地元商店街活性化や福祉コミュニティの形成を目指し、商店街の空き店舗を利用し、学生たちや地域住民を中心に「まちカフェ・りんく」を経営しています。
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敬和学園大学学生寮 外観

学生寮

敬和学園大学の学生寮は、JR新発田駅前という立地を活かし、新発田市と連携したワークショップやイベントを開催し、寮生同士や地域の方々との交流をすすめています。
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富塚・のぞみの里

富塚・のぞみの里

敬和学園大学のキャンパス内に、グループホーム「富塚・のぞみの里」があります。学生たちはボランティア活動を通じて、地域社会のあり方や介護の実践を学んでいます。
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