学部・学科ブログ
敬和軽音楽部発のバンド「にどね」 ほか:「敬和キャンパスレポ」2025年5月アーカイブ
2025年5月の「敬和キャンパスレポ」では、敬和学園大学の学生たちが地域と連携し、様々な分野で活躍する姿をとりあげました。幻の大豆から生まれた味噌づくりから、軽音楽部のバンド活動、DJとして新潟をもりあげる学生へのインタビューです。このほか、新潟のインカレ学生コミュニティ、しばた寺びらきなどをとりあげています。
Vol.291 「幻の大豆」を使って農福連携!?「一人娘みそ」を開発した趙ゼミから山賀元彪さんインタビュー(5月2日放送)

共生社会学科3年生の山賀元彪さんが、自身の所属する趙ゼミで開発した「一人娘みそ」について語りました。この味噌は、希少な「幻の大豆」を使用しており、福祉施設との連携によって生まれた農福連携の取り組み事例としても注目されています。学生の学びが、地域社会に具体的な価値をもたらしている様子が伝えられました。
Vol.291 「幻の大豆」を使って農福連携!?「一人娘みそ」を開発した趙ゼミから山賀元彪さんインタビュー:敬和キャンパスレポ 20250502|敬和キャンパスレポ
Vol.292 敬和の軽音楽部から生まれたバンド「にどね」が歌詞に込めた、等身大の思いとは(5月9日放送)

敬和学園大学軽音楽部から誕生したバンド「にどね」のメンバー、共生社会学科の原田愛香さんと国際文化学科の神田成穂さんが登場。歌詞に込めた等身大の想いや、バンド活動を通して表現したいメッセージについて語られました。学生の文化活動がキャンパスに活気を与えていることがうかがえます。
Vol.292 敬和の軽音楽部から生まれたバンド「にどね」が歌詞に込めた、等身大の思いとは:敬和キャンパスレポ 20250509|敬和キャンパスレポ
Vol.293 大学の垣根を越えた繋がり!新潟県内最大級の学生コミュニティ「次世代BASE」岩田さん、大澤さんインタビュー(5月16日放送)

新潟県内で積極的に活動する学生コミュニティ「次世代BASE」より、代表の岩田文月さんとマネージャーの大澤舞さんがゲスト出演しました。大学の枠を超え、学生同士の横のつながりを広げる彼らの活動は、地域を巻き込む新たなムーブメントを生み出す可能性を感じさせます。
Vol.293 大学の垣根を越えた繋がり!新潟県内最大級の学生コミュニティ「次世代BASE」岩田さん、大澤さんインタビュー:敬和キャンパスレポ 20250516|敬和キャンパスレポ
Vol.294 屋台も過去最多!ステージも充実!5/31,6/1開催しばた「寺びらき」の魅力に迫る!(5月23日放送)

5月31日と6月1日に新発田市で開催された地域イベント「しばた寺びらき」について、実行委員の三宅晴香さんがその魅力を紹介しました。史上最多の出店数やイベント企画、学生が地域のお祭りづくりに深く関わり、その成功に貢献している様子などが伝えられました。
Vol.294 屋台も過去最多!ステージも充実!5/31,6/1開催しばた「寺びらき」の魅力に迫る!:敬和キャンパスレポ 20250523|敬和キャンパスレポ
Vol.295:学生DJ Hata!敬和・新潟を揺るがす若き才能 (5月30日放送)

国際文化学科3年生の畑信之介さんが、大学内だけでなく学外でも活動するDJとしての顔を披露しました。学内では、DJ Hataとして活動しています。DJが実際どのように行われているのか、DJ Hataが敬和学園大学、ひいては新潟の地を盛り上げようとする様子をうかがいました。
Vol.295 学生DJ Hata!敬和・新潟を揺るがす若き才能:敬和キャンパスレポ 20250530|敬和キャンパスレポ
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