学部・学科ブログ
新発田、沸騰!ももクロがくれた“一大事”の舞台裏 ほか:「敬和キャンパスレポ」2025年6月アーカイブ
2025年6月の「敬和キャンパスレポ」は、地域イベントの取材や新設学科の学び、学生の取材活動をテーマにした放送が展開されました。新発田の街と大学をつなぐリアルな情報を、学生MCが丁寧に伝えています。
Vol.296 新発田、沸騰!ももクロがくれた“一大事”の舞台裏(6月6日放送)
4月に新発田で開催された「ももクロ春の一大事2025in新発田」について、新発田市役所観光振興課長の渡辺貴守さんをゲストに迎え、誘致の背景や企画運営の裏側、地域にもたらした効果を伺いました。出演者のMCは小竹さんと永井さんが務め、当日の熱気と新発田の活気が伝わる内容でした。
- イベント誘致の発端と新発田市の関わり
- 五十公野公園での企画構成と当日展開
- 地域活性への影響と今後の課題
詳細はこちら: Vol.296 新発田、沸騰!ももクロがくれた“一大事”の舞台裏
Vol.297 福祉、農福連携、まちづくり…新学科国際教養学科の「地域経営コース」で何を学べるのか?(6月13日放送)

2026年4月に設置される新学科「国際教養学科」の中の「地域経営コース」について、趙晤衍(じょ・よん)先生にお話を伺いました。福祉や農福連携、ソーシャルビジネスなど多岐にわたる学びが可能なカリキュラム設計の狙いや、横断的に学ぶ意義が紹介されています。MCは小竹さんと中村さんが務めました。
- 地域経営コースの学びの幅広さと設置意図
- 福祉・農福連携・まちづくりといったテーマの統合
- 複数コースとの横断的学習の可能性
詳細はこちら: Vol.297 福祉、農福連携、まちづくり…新学科国際教養学科の「地域経営コース」で何を学べるのか?
Vol.298 私たちが見た沖縄とひめゆり 6/23沖縄慰霊の日を前に、沖縄研修を振り返る(6月20日放送)

この週は、2024年度情報メディア特論の沖縄研修について、国際文化学科4年・加藤愛理さん、MCの坂爪さん、一戸信哉先生を迎え、沖縄慰霊の日に合わせて、あわためて研修で感じたことや取材内容を紹介しました。
- 沖縄研修の背景と目的
- 現地での取材体験と印象的な出来事
- 楽曲紹介を通じた歴史理解の深め方
詳細はこちら:
Vol.298 私たちが見た沖縄とひめゆり 6/23沖縄慰霊の日を前に、沖縄研修を振り返る:敬和キャンパスレポ 20250620|敬和キャンパスレポ
Vol.299 最初の植樹から100年「加治川の桜」の知られざるストーリー(6月27日放送)

「加治川を愛する会」会長・鬼嶋正之さんをゲストに、加治川の桜並木が誕生してから100年を迎えた歴史と地域住民の関わりについて伺いました。“地域に根ざした桜文化”が丁寧に語られた回です。
- 桜並木誕生の歴史的背景と地域の物語
- 100年にわたる管理・住民の交流
- 桜がもたらす日常と文化の価値
詳細はこちら: Vol.299 最初の植樹から100年「加治川の桜」の知られざるストーリー
これらの放送内容は、敬和キャンパスレポの公式noteページやポッドキャストで詳しくご覧いただけます。
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