キャンパス・施設設備
キャンパス・施設設備
大学内のさまざまな施設は、授業で使用する以外にも自由に使うことができます。
授業の合い間や、放課後など、有効に時間と施設を使って、充実したキャンパスライフを送ることができます。
教室、図書館
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(2)LL教室
語学学習のための教室。リスニング・スピーキング用機材を設置。パソコンやインターネットを使った学習ができます。
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(3)コンピューター実習室
インターネットで調べものをしたり、課題に取り組んだり。いつでも自由にパソコンが使えます。
体育施設
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(5)体育館(パーム館)
2階建て体育館の1階はアリーナとステージがあり、アリーナはバスケットボールの公式試合が行える広さです。
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(6)トレーニングルーム
ベンチプレスやエアロバイクなどのマシンを全部で20台ほど用意。好きな時間にいつでも利用できます。
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(9)武道場
たたみ32畳分のスペースがあり、各種武道の練習を行えます。サークルの練習などに活用されています。
その他の施設・設備
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(11)アネックス(ラーニングコモンズ)
学生たちがグループ学習や自習するための空間として、自由にレイアウトできるテーブルや情報機器を整えています。
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(12)売店
パンやおにぎり、スナック類から、敬和オリジナルの文房具まで揃っています。学生たちのオアシス的スポットです。
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(13)ピロティ
学生たちが歓談し、互いに学び合える憩いのスペース。売店やキャッシュコーナーも併設しています。
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(14)ニュートンのりんごの木
1991年開学式の日に植樹。「ニュートンのようにひらめきを学びにつなげて欲しい」という願いが込められています。
校舎の設計・施工
敬和学園大学の設計は、一粒社ヴォーリズ建築事務所、施工は、地元の共同企業体(新発田建設・岩村組・伊藤組・石井組)によるものです。一粒社ヴォーリズ建築事務所は、数多くの西洋建築を手懸けた建築家ウィリアム・メレル・ヴォーリズが創立者です。旧居留地38番館、関西学院大学、神戸女学院、高島屋・東京店、大丸・大阪心斎橋本店などもヴォーリズの設計によるものです。


