論文・出版物

『ミルトンとその周辺』 新井明[1995-12-02]

『ミルトンとその周辺』 新井明

新井明 著 『ミルトンとその周辺』
彩流社 1995年12月
2,500円+税

I
晩秋のロバート・フロスト
II
ミルトンと現代詩
エリオットの二つのミルトン論-伝統観の変容
III
ミルトンと一六四四年
『マーティン・ブーサー氏の判断』の位置
ミルトンのソネット
ミルトンと王政復古
ミルトンと寛容
ミルトンと自然
IV
詩の自立-イギリス革命のなかから
ヘンリ父子考-革命とイングランド長老派
ケンブリッジ・プラトン学派とその系譜
V
内村鑑三とミルトン
藤井武と繁野天来
繁野天来の『ミルトン力者サムソン』-その執筆年代について
繁野天来とミルトン
VI
塚本虎二訳口語聖書と『ミルトン楽園の喪失』

『ミルトンとその周辺』 新井明

ページトップ

メールを送る

このサイトについて | 個人情報について | ソーシャルメディア・ポリシー | 採用情報 | 教職員ポータル