キャンパス日誌

三条市災害ボランティアを行ってきました

三条市災害ボランティアを行ってきました
7月28日の豪雨による水害を他人事としてただ心配するのではなく自分ができることはないかと考え、復旧のためのボランティア活動を行ってきました。現地の被害状況は想像以上に大変で、畑や池のあった場所は土砂で埋もれ、辺りは砂だらけでした。炎天下での作業は大変厳しかったですが、実際にその土地の状況や被害を目で見て感じることがたくさんありました。そこに暮らしている人がそれまでの暮らしを取り戻すには大きな力が必要だと感じました。 (国際文化学科2年 藤田、矢川)

現地の暮らしを取り戻すためにできること