弱さの中に働く力
チャペル・アワーでは、山﨑ハコネ先生が新約聖書のパウロの言葉によりながら、またご自身のお姉さまのご様子に触れられながら、「弱さ」ということのもつ意義について解き明かしてくださいました。世間ではネガティ...
チャペル・アワーでは、山﨑ハコネ先生が新約聖書のパウロの言葉によりながら、またご自身のお姉さまのご様子に触れられながら、「弱さ」ということのもつ意義について解き明かしてくださいました。世間ではネガティ...
チャペル・アワーでは、田中利光先生がルカ福音書12章に記されている主イエスの言葉によって「野の花から学ぶこと」との題のもと、心に残るメッセージを語ってくださいました。野に咲くどんな小さな花も、主なる神...
チャペル・アワーでは、「ヨハネによる福音書」に記されている、生まれつき目の不自由な人をめぐるイエスと弟子たちとの言葉のやり取りに焦点を当てつつ、今ある苦境をどのように捉え直して生きるかということについ...
チャペル・アッセンブリ・アワーは、カトリック吉祥寺教会の共住司祭であられる後藤文雄神父さまをお迎えしての貴重な時間として守ることがゆるされました。始めに、長岡市で生まれ育たれた神父さまの生い立ち、戦争...
チャペル・アワーは、入学記念植樹式として戸外にてもたれることになっておりましたが、悪天候のため、S31教室にて執り行われました。山田耕太学長先生が、「木には希望がある」との題のもと、旧約聖書の「ヨブ記...
チャペル・アッセンブリ・アワーは、新入生歓迎公開学術講演会として守られました。小河陽先生(前関東学院院長)をお招きし、「AI時代のリベラルアーツ~伝統の継承と創造性~」との題のもと、お話を伺う機会を与...
アッセンブリ・アワーは、14年もの長きにわたり本学の共生社会学科において中心的な働きを担ってこられた青山良子先生(本学教授)の最終講義の時として守られました。筋ジストロフィー症の子どもたちとの出会いを...
チャペル・アワーでは、荒木陽子先生の高校時代の恩師でもあられた加藤久孝先生(日本キリスト教団新潟愛泉伝道所牧師)が、新約聖書「使徒言行録」の17章に記された使徒パウロの宣教の際のできごとについて説教し...
チャペル・アワーでは、金山愛子先生が「共に生きる」とのタイトルのもと、心に残るメッセージを語ってくださいました。調和の中に生きることを目的として神さまによりこの世に生を与えられた被造物。けれども、私た...
2018年の最後のC.A.H.は、クリスマスのキャンドルサービス(燭火礼拝)として守ることがゆるされました。説教では、山田耕太学長先生が丁寧な聖書の解き明かしを通して、クリスマスの意義、すなわち「平和...