目を覚ましていること
金耿昊先生(本学准教授)が、先週のチャペル・アワーのメッセージをご担当くださいました。先生は、世の終わりについて語られているがゆえに「小黙示録」と呼ばれることもあるマルコ福音書の中のテキストを通して混...
毎週金曜日のチャペル・アッセンブリ・アワーでの、さまざまな分野で活躍する方々からの、ほんわかする話、しゃきっとする話、心に残る話。
受講した学生たちの感想を、宗教部長の解説つきで紹介します。
金耿昊先生(本学准教授)が、先週のチャペル・アワーのメッセージをご担当くださいました。先生は、世の終わりについて語られているがゆえに「小黙示録」と呼ばれることもあるマルコ福音書の中のテキストを通して混...
ゴールデンウィーク前の4月24日のチャペル・アワーでは、本学との関わりの深い日本基督教団東中通教会の片岡賢蔵先生が、ルカ福音書に記されたイエスがシモン・ペテロを弟子にする際のエピソードをもとに、自分の...
先週のチャペル・アワーは小田中肇先生(敬和学園高等学校校長)が、ご自身の歩んでこられた紆余曲折の半生をご紹介くださいながら、励ましに満ちたメッセージをお届けくださいました。先生は、理系偏重のご家庭にお...
敬和学園の理事として本学をおささえくださる長倉望先生(日本基督教団新潟教会牧師)が先週のチャペル・アワーをご担当くださいました。牧師の子でありながら、ご家庭の事情により、神様にも、他者にも自分にも素直...
昨年の12月19日チャペルは、蝋燭の灯のもとでのキャンドルサービスとして守り、山﨑ハコネ先生(共生社会学科長)の心温まる説教を通して、クリスマスの恵みにあずかる幸いを与えられました。神の御子でありなが...
先週のCAHは、サンタプロジェクトを覚える時として用いられました。クリスマスの時期に病院や施設で過ごさなければならない子供たちに本を贈るというこのプロジェクトは、かつて山﨑由紀先生(英語文化コミュニケ...
先週のチャペルでは、新約聖書学の第一人者のお一人であられる山田耕太先生(学校法人敬和学園理事長)から、「人生の目標を目指して」とのタイトルのもと、使徒パウロの記した「フィリピの信徒への手紙」の一節を通...
11月14日のチャペル・アワーは、金耿昊先生(国際文化学科准教授)がご担当くださいました。先生は、マルコ福音書に記された主イエスの種まく人のたとえ話を、「言葉を取り戻す」とのテーマのもとで釈き明かして...
先週のアッセンブリ・アワーは、胎内市ご出身で現在カンボジアにて保健教育に携わっておられる増子夕夏先生(一般財団法人・学校保健・エコヘルス財団理事)をお招きし、貴重なお話を伺う機会を与えられました。第2...
先週のチャペルが持たれた10月31日は、マルティン・ルターが、当時のローマカトリック教会の贖宥状(免罪符)の販売に抗して、ヴィッテンベルクの街の城教会の扉に95か条の提題を貼り付けたことに端を発する宗...