忘却にあらがって
チャペル・アワーは、益谷真先生(英語文化コミュニケーション学科教授)から、フィリピの信徒への手紙を基に、「喜ぶこと」との題のもと、豊かなメッセージをいただくことができました。その中で、先生は、お父さま...
チャペル・アワーは、益谷真先生(英語文化コミュニケーション学科教授)から、フィリピの信徒への手紙を基に、「喜ぶこと」との題のもと、豊かなメッセージをいただくことができました。その中で、先生は、お父さま...
チャペル・アワーは、昨年4月より日本基督教団新潟信濃町教会の牧師としてお働きになっておられる盛合尊至先生が、ヨハネ福音書10章に記された主イエスの言葉について釈き明かしをしてくださいました。今まで通用...
2019年の最後のチャペル・アワーは、クリスマス燭火礼拝として守られました。キリスト教の世界においては、クリスマスは、神の独り子イエス・キリストの誕生を喜び祝い、感謝をもって礼拝を捧げる時として守られ...
チャペル・アワーでは、敬和学園高校の浅妻和章教諭が「2つのいのち」とのタイトルのもと、心に残るメッセージを語ってくださいました。先生は、「いのち」に関するさまざまな側面に光をあてられた後に、私たちは限...
チャペル・アワーでは、本学理事長の榎本榮次先生が、「コリントの信徒への手紙2」に基づき、イエス・キリストという方において輝き出た光ついて、語ってくださいました。その光は、外から灯された光にあらずして、...
チャペル・アワーでは、金山愛子先生(本学英語文化コミュニケーション学科教授)が、新約聖書「ローマ信徒への手紙」に記された使徒パウロの言葉から、神の前に人はすべて平等であるとの聖書の大事なメッセージにつ...
チャペル・アワーにおいては、房文慧先生(本学国際文化学科教授)が、神さまの造られた自然を未来の世代に向けて維持してゆくという人間の担わなければならない責任について、独特の「潟文化」を育んできた新潟の地...
チャペル・アッセンブリ・アワーにおいて、藤野豊先生(本学国際文化学科教授)が、すぐる10月27日(日)に「りゅーとぴあ(新潟市民芸術文化会館)」にて開催された、混声合唱組曲「悪魔の飽食」・新潟公演の様...
チャペル・アワーは、田中利光先生(共生社会学科教授)が「「過去」と「未来」のあいだで」との題のもと、豊かなメッセージを届けてくださいました。先生は、ジブリ映画『千と千尋の神隠し』に描かれたカオナシとい...
チャペル・アッセンブリ・アワーは、沖縄の過去と現在について深く思いをはせる時となりました。チャペル・アワーにおいては、本学の藤野豊先生が、ご自身のご専門、近代日本史研究を通しての、ご自身の沖縄の方々と...