志をもって生きること
チャペル・アッセンブリ・アワーは、小和田恆先生(前国際司法裁判所所長)をお迎えし、お話を伺うことがゆるされました。新発田でお生まれになられ、本学の名誉文化博士でもあられる先生が、若者たちに、ご自身のご...
チャペル・アッセンブリ・アワーは、小和田恆先生(前国際司法裁判所所長)をお迎えし、お話を伺うことがゆるされました。新発田でお生まれになられ、本学の名誉文化博士でもあられる先生が、若者たちに、ご自身のご...
チャペル・アワーでは、山田耕太学長先生が、「皇帝のものは皇帝に、神のものは神に」との新約聖書の中に記されたイエスの言葉について、丁寧に解き明かしてくださいました。イエスにテロリストのレッテルを貼りつけ...
チャペル・アワーでは、田中利光先生が「自分の身の丈を知り神を知る」とのタイトルのもと、詩篇8編を通して、またご自身の生い立ちをご紹介してくださりながら、聖書的価値観について教えてくださいました。この詩...
チャペル・アワーでは、山﨑ハコネ先生が、新約聖書の使徒パウロの手になる「フィリピの信徒への手紙1章12~20節」より、大切なメッセージを語ってくださいました。パウロは、この手紙を書いたときは、牢獄につ...
10月5日は、広島平和学習プログラムに参加された学生の皆さんによる報告会としてもたれましたが、今日のチャペル・アッセンブリ・アワーも、原爆の悲惨さについて知る、また今、私たちが平和のためになすべきこと...
2018年度後期第1回目のC.A.H.を9月28日に守ることができました。チャペル・アワーにおいては、山田耕太学長先生よりマタイ福音書28章に記されている主イエスの言葉の丁寧な説き明かしをお聞きするこ...
チャペル・アワーは、本学が教育の柱と掲げるリベラルアーツとキリスト教主義について、「レジリエンス」との言葉のもとに考えてみました。リベラルアーツ教育の目的の一つは、さまざまな学びを通して、世界を、また...
前期最後のチャペル・アワーにおいては、山田耕太学長先生が、「キリストに倣う」との題のもと、新約聖書「フィリピの信徒への手紙」の聖句により豊かなメッセージを語ってくださいました。私たちは身近な人間関係に...
チャペル・アッセンブリ・アワーは、カトリック横須賀三笠教会司祭であられる浜崎眞実先生が、「この種のものは〈祈り〉によらなければ決して追い出すことはできない」とのタイトルのもと、啓発的なメッセージをお伝...
チャペル・アワーでは、冨井鉄兵先生(日本基督教団新潟地区巡回教師)が「まだ見ぬ友へ書く、ことば。」との題のもと、聖書に描かれた、シバの女王とソロモン王、またパウロとティモテの間に結ばれた友情についてお...