平和の光
チャペル・アッセンブリ・アワー(C.A.H.)は、クリスマス燭火礼拝(キャンドルサービス)として守りました。説教においては、山田耕太学長先生が、クリスマスの起源について、また、クリスマスの意義について...
チャペル・アッセンブリ・アワー(C.A.H.)は、クリスマス燭火礼拝(キャンドルサービス)として守りました。説教においては、山田耕太学長先生が、クリスマスの起源について、また、クリスマスの意義について...
チャペル・アッセンブリ・アワー(C.A.H.)においては、田邊昌邦(職員)さんより、30年前の開学時についての貴重な話を伺うことができました。初代学長の北垣宗治先生が抱いておられた敬和学園大学への期待...
チャペル・アッセンブリ・アワー(C.A.H.)は、榎本榮次先生(敬和学園理事長)が滋賀のご自宅より遠隔配信の形でメッセージを語ってくださいました。「無くてはならぬ決して在ってならぬこと」とのタイトルの...
チャペル・アワーは、小田中肇先生(敬和学園高校教諭、前教頭)が、ヨハネ福音書5章ならびに9章に記された主イエスの癒しのできごとから、メッセージを語ってくださいました。主イエスが、社会的な差別の対象でも...
チャペル・アッセンブリ・アワー(C.A.H.)は、久保田愛策先生(日本基督教団十日町教会牧師)をお迎えし、創世記のアブラハム(アブラム)の物語を通して、豊かなメッセージをいただくことができました。前半...
チャペル・アッセンブリ・アワーは、クリスマスの時期に病院で過ごさなければならない子供たちに本をプレゼントするサンタ・プロジェクトを覚える時として守りました。山﨑由紀先生のアメリカでの経験をもとに、大澤...
チャペル・アッセンブリ・アワーは、藤野豊先生(国際文化学科教授)が、かつてご自身が修士論文の主題として取り上げられ、また、現在、改めて取り組んでおられるという、有馬頼寧という人物についての興味深いお話...
アッセンブリ・アワーにおいては、本学非常勤講師の吉原悠博先生(吉原写真館館長)が、「エモい(熱き感情を呼び起こす) シバタ!」とのタイトルのもと、本学の所在地である新発田市の魅力についてたっぷりお話し...
チャペル・アワーにおいては、山﨑ハコネ先生が「友のために」とのタイトルのもと、ヨハネによる福音書15章に記されたイエスの言葉からメッセージを語ってくださいました。「友のために自分の命を捨てること、これ...
後期最初のチャペル・アッセンブリ・アワー(C.A.H.)の時間としてもちました。今学期から、大教室(S31教室)の他に2教室を用いて、できるだけ多くの学生さんとリアルアイムで、この時間を守ることができ...