私の目の中であなたは高価で尊い
チャペル・アッセンブリ・アワーでは、山﨑ハコネ先生(共生社会学科准教授)が、『新約聖書』の「ルカによる福音書」の15章に記されているイエス・キリストの姿、また主イエスの語られた有名な例え話をもとにお話...
チャペル・アッセンブリ・アワーでは、山﨑ハコネ先生(共生社会学科准教授)が、『新約聖書』の「ルカによる福音書」の15章に記されているイエス・キリストの姿、また主イエスの語られた有名な例え話をもとにお話...
チャペル・アッセンブリ・アワーでは、田中利光先生(共生社会学科教授)が、「緊急貨幣と反ユダヤ主義~ポグロムからホロコーストまで~」と題し、厳しい迫害と差別を受けてきたユダヤ人の歴史についてお話しくださ...
チャペル・アワーは、入学記念植樹礼拝として守られました。金山愛子先生(学長補佐、英語文化コミュニケーション学科教授)が、新井明先生(元学長)が教育方針とされた「木を育てるように人を育てる」との言葉を紹...
チャペル・アッセンブリ・アワーは、山﨑ハコネ先生(共生社会学科准教授)が、「恐れからの解放」との題のもと、「マタイ福音書」10章29~31節に記された主イエスの言葉を説き明かしつつ、豊かなメッセージを...
チャペル・アッセンブリ・アワーは、宗教部長(下田尾)が担当させていただきました。説教の中では、高校時代の恩師である校長先生のこと、また、その方がチャペル(礼拝)の中で語ってくださった忘れられない言葉の...
チャペル・アッセンブリ・アワーは、前回に引き続き山田耕太学長先生が担当くださり、本学の教育方針の柱に据えられているリベラルアーツ教育についてお話しくださいました。先生のお話を通して、リベラルアーツ教育...
2020年度最初のチャペル・アッセンブリ・アワーの時間は、入学礼拝として守りました。遠隔の方法であろうとも、このように新入生を歓迎する礼拝を持てたことの恵みを感謝をもって覚えます。礼拝中では、山田耕太...
チャペル・アワーは、益谷真先生(英語文化コミュニケーション学科教授)から、フィリピの信徒への手紙を基に、「喜ぶこと」との題のもと、豊かなメッセージをいただくことができました。その中で、先生は、お父さま...
チャペル・アワーは、昨年4月より日本基督教団新潟信濃町教会の牧師としてお働きになっておられる盛合尊至先生が、ヨハネ福音書10章に記された主イエスの言葉について釈き明かしをしてくださいました。今まで通用...
2019年の最後のチャペル・アワーは、クリスマス燭火礼拝として守られました。キリスト教の世界においては、クリスマスは、神の独り子イエス・キリストの誕生を喜び祝い、感謝をもって礼拝を捧げる時として守られ...