神への道としてのイエス
先週のチャペルをご担当くださったのは、日本基督教団高田教会・牧師の横内純先生でした。ヨハネ福音書14章に記された言葉を元に、私たち一人ひとりに向けられた神さまの愛の深さについて教えてくださいました。父...
先週のチャペルをご担当くださったのは、日本基督教団高田教会・牧師の横内純先生でした。ヨハネ福音書14章に記された言葉を元に、私たち一人ひとりに向けられた神さまの愛の深さについて教えてくださいました。父...
先週のチャペルは、立川佳英先生(敬和学園高等学校教諭)がメッセージをご担当くださいました。先生は、東京の大学を卒業後、新潟市の団体職員として勤務されておられましたが、教師になりたいとの長年の思いを捨て...
先週のチャペルの説教は金耿昊先生(国際文化学科准教授)がご担当くださいました。「信じることと、行うこと」との題のもと、新約聖書中の「ヤコブの手紙」の聖句を通して深くて鋭いメッセージを届けてくださいまし...
4月20日は、キリスト教の暦では復活祭(イースター)でした。そのことに合わせて、チャペル・アワーでは、山﨑ハコネ先生(共生社会学科長)が、イエス・キリストの復活のできごとの持つ意味について教えてくださ...
チャペル・アワーでは、木林理恵先生(敬和学園大学契約講師)が、主イエスの語られた「ぶどう園の主人」のたとえ話を、お連れ合いの制作されたすてきな紙芝居を用いながら、分かりやすくお話しくださいました。その...
2025年最初のアッセンブリ・アワーは、郷土史を専門とされる関川義藏先生(新発田郷土研究会)と鶴巻康志先生(新発田市立歴史図書館副参事)のお二方をお招きし、新発田藩に大事に保存されてきた貴重な歴史的資...
チャペル・アワーは、山﨑ハコネ先生(共生社会学科長)が説教をご担当くださり、ルカ福音書2章に記された神の御子の誕生の出来事を通して、クリスマスの意義についてのメッセージをお伝えくださいました。御子の誕...
チャペル・アッセンブリ・アワーは、クリスマスの燭火礼拝(キャンドル・サービス)として守ることをゆるされました。ろうそくにともされた明かりは、私たちのもとに来てくださったイエス・キリストの象徴です。闇の...
チャペル・アッセンブリ・アワーは、中村哲医師の歩みを記録した映画「荒野に希望の灯をともす」を鑑賞する機会を与えられました。若き日に造り主なる神を覚え、志を立てて医師になられた中村さんは、ふとしたことが...
チャペル・アッセンブリ・アワーは、バンクミケルセン記念財団理事長の千葉忠夫先生をお迎えし、先生が長きにわたって深く関わられたデンマークという国について、とりわけ福祉に厚いかの国の社会のありさまや、その...