中村哲医師 荒野に希望の灯をともす
チャペル・アッセンブリ・アワーは、中村哲医師の歩みを記録した映画「荒野に希望の灯をともす」を鑑賞する機会を与えられました。若き日に造り主なる神を覚え、志を立てて医師になられた中村さんは、ふとしたことが...
チャペル・アッセンブリ・アワーは、中村哲医師の歩みを記録した映画「荒野に希望の灯をともす」を鑑賞する機会を与えられました。若き日に造り主なる神を覚え、志を立てて医師になられた中村さんは、ふとしたことが...
チャペル・アッセンブリ・アワーは、バンクミケルセン記念財団理事長の千葉忠夫先生をお迎えし、先生が長きにわたって深く関わられたデンマークという国について、とりわけ福祉に厚いかの国の社会のありさまや、その...
チャペル・アワーでは、吉澤昭男先生(学校法人敬和学園監事)がご担当くださいました。先生は、旧約聖書「コヘレトの書」を通して、ご自身が信仰へと導かれたご経緯に触れながら、「若き日にあなたの造り主であられ...
チャペル・アワーは、金耿昊先生(国際文化学科准教授)がメッセージをご担当くださいました。ご自身の来し方を振り返りつつ、聖書に記された主イエスの言葉を通して平和について考える時を与えてくださいました。先...
チャペル・アワーは、新保能宏先生(日本基督教団新発田教会牧師)がご担当くださいました。先生は、新約聖書「コリントの信徒への手紙2」に記されたパウロの言葉に基づき、苦難(悲しみ)の意義について教えてくだ...
チャペル・アワーのメッセージは、山﨑ハコネ先生(共生社会学科長)がご担当くださいました。主イエスが語られた「ぶどう園の主人と働き人」のたとえ話(マタイ福音書20章)を通して、働きの量によらずに、すべて...
チャペル・アッセンブリ・アワーは、荒川朋子先生(学校法人・アジア学院校長)をお迎えしての特別なプログラムとして守ることができました。荒川先生を通して、アジア学院の尊きお働きについて知ることがゆるされま...
台風の影響で一週、伸びたものの、後期第一回目のチャペル・アッセンブリ・アワーを守ることができました。金山愛子先生(本学学長)が、夏休みに読書された書物に触れながら、長期的思考(展望)を持って生きること...
前期最後のチャペル・アワーは金山愛子先生(本学学長)がご担当くださいました。先生は、キリスト者であり、近代日本を代表する思想家の一人であった内村鑑三の『後世への最大遺物』という書物に記された内容、また...
チャペル・アワーは、ルカ福音書に記された「放蕩の息子」のたとえを、山﨑ハコネ先生(共生社会学科長)が説き明かしてくださいました。主イエスの語られたそのたとえ話の中で、父親の財産を生前贈与してもらった一...