【卒業生リレーエッセイ52】~敬和学園大学職員、バドミントン部コーチとして活躍する藤原達矢さん~
就職して気づけた幸せと感謝 敬和学園大学との出合いは、幸せと感謝の大切さに気づかせてくれた「人生最大のターニングポイント」です。現在、母校である敬和学園大学の職員として就職支援を担当しながら、バドミン...
就職して気づけた幸せと感謝 敬和学園大学との出合いは、幸せと感謝の大切さに気づかせてくれた「人生最大のターニングポイント」です。現在、母校である敬和学園大学の職員として就職支援を担当しながら、バドミン...
念願の聖籠町職員になりました 敬和学園大学には「家から一番近いから」という何とも軽々しい理由で進学しました。地元の聖籠町役場に就職したくてその受験資格が大卒以上でした。聖籠町を受験するためだけの進学で...
チームでの信頼関係を大切にしています 消防隊員として主に火災現場での消火活動を行っています。その中でも私は、消防車の運転や、はしごやクレーンの操作、ポンプの放水を行う機関員の仕事を担当しています。また...
提案し、行動する力が生かされています 酒造メーカーの海外営業として、イスラエル、オーストラリア、ニュージーランドを担当しながら、国内にある国際空港の免税店での販売数を伸ばすための業務にあたっています。...
姉弟で協力し、家業の麩の製造・販売をしています 私は大学卒業後すぐに入社し5年が経ちました。職人の仕事である麩の製造は日々覚えることだらけですが、4代目となる父から学び、努力を続けています。 製造のほ...
聖書から学んだ、隣人を愛する精神が生きています 共生社会学科の1期生として敬和学園大学に入学し、のぞみの里開設と同時に入職しました。認知症を持つ高齢の利用者さまの生活全般のケアをしています。一緒にかか...
保険は目に見えないからこそ会話で工夫します 保険営業として、毎日クライアント先の企業を訪問しながら、そこで働く人たちを対象に保険を活用したライフプランづくりのお手伝いをしています。保険は目に見えないサ...
生徒と向き合い成長した教員生活 大学卒業後、東京都採用で高校の英語教員を7年間しました。結婚を機に、2年間の予定で休業をいただき、夫のいるドイツに来て大学院で学んでいます。 教員生活7年間は波瀾万丈な...
大学で学んだ人との出会いの大切さ 私は卒業後、(株)武江組のナチュラルリビングという一般住宅の建築を行う住宅部に所属しています。そこで私は施工管理補佐として働いています。 今は上司からたくさんのことを...
誰かを守ることがやりがいです 刑事部に所属し、長岡市や南魚沼市を管轄エリアとしてパトロールしています。事件の一報が入れば現場に駆けつけ、喧嘩の仲裁から窃盗犯の確保まで、日々地域の安全を守っています。い...